曇天

0boin14 昨晩の、「あの日、僕らの命~」は、寝てからも、いろいろ考えさせられた。

オーストラリアの、青い空が印象的だったが、今日の美人地方は、曇っている。

中途半端な天候が、続いている。

晴れるなら晴れろ。

雨が降るなら降ればいい。

昨日、髪を洗って、オールバックにして、そのまま、ドライヤーを使わずに寝たせいで、変な寝グセがついてしまった。

直さんとあかん。

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あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった

「あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった」を見ている。

オイラは、もちろん、戦争というものを知らない。

それにしても、あの時代、戦地に行って、生きて帰ることが、そんなに、屈辱だったのか。

そんなにまでして、死ななければならなかったのか。

オイラには、理解できない、日本の陰の部分である。

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ラストフレンズ

フジテレビの「ラストフレンズ」が好評のうちに終わったようである。

オイラは、一度も見なかったけどね。

なんつーか、難しい内容みたいだったんでね。

テレビドラマにしても、映画にしても、何も考えずに、サラーッと見ることができるのが好きなのである。

日テレの土9のドラマなんかは、オイラにピッタリである。

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水曜日のテレビ番組

水曜である。

ヘキサゴンの日である。

レッドカーペットの日である。

グータンヌーブォも放送されるのだが、、、、女性が、ただ雑談しているだけの番組のようで、何がおもしろいのか、さっぱり分からん。

よって、その時間は、風呂の時間となる。

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NHKの連ドラ「瞳」を見ていて思ったこと。

ナレーションじゃなくて、あれは「解説」だよなぁ~。

まあ、今までの連ドラになかった構成ではある。

でも、それを、局アナがやってしまうと、堅い雰囲気になってしまうとも思う。

なんつーか、正座して見なければならないような連ドラ。

キャストはいいんだけどね。

榮倉奈々ちゃんが、あと10cm、身長が低かったらなぁ~。

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レッドカーペット

昨日は、帰宅して、録画していたヘキサゴンを見た。

帰宅したのが21:30ころ。

メシを食いながら、録画したのを見ていたのだが、それを見終わって、フジテレビにチャンネルを変えたら、、、、。

レッドカーペットを放送している。

いんやー、後半のわずかな放送しか見られなかった。

レッドカーペットを見てから、風呂にはいり、それから、録画ヘキサゴンを見てもよかった。

なにはともあれ、羞恥心、オリコン2位!おめでとう!

オイラは、おバカではない(と思う)が、あの3人は、すごく好きだ。

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ミヤネ屋には一言いわせてもらいたい

ミヤネ屋。

あまり好きではない。

総合司会の宮根さんが、関西弁で進行するので、関西ローカルの番組のように錯覚する。

全国ネットの報道・情報番組なら、標準語で進行してもらいたい。

ゲストやパネリストならともかく、司会が特定の方言を話すのは、どうかと思う。

バラエティー番組ならアリなのだが、報道番組としては、構成に難があると思う。

別に関西の言葉が嫌いなわけではない。

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スーツ

ちりとてちんの放送も、あと一ヶ月である。

あっという間だった。

やさぐれたA子。どうなるのか。

しほりんとの確執(A子の勝手なこだわり)は、解消されるのか。

幼なじみだからね。なんとかなるさぁ~~。

なんともならないのは、草々さんのスーツである。

ウールのスーツを普通に洗濯したら、ボロボロになる。当たり前である。

しかし、おかみさんの思い出がつまった、大事なスーツ。

オイラでも、確実にヘコむな。

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A子の心中

0auc4bx 昨日まで、天気が良かったのに、今日は、また、雪である。

しかし、以前のような、寒さではない。

コーヒーを飲みすぎた。そんな一日。

A子は、過去を封印したいのか。

でも、草々さんのことは、忘れられない。

女の心は、オイラは、よく分からない。

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草々さんが忘れられない

0auc4b ちりとてちん。

この番組も、10月から見続けて、もう終盤である。

なんか、月日のたつのは、早い。

A子は、なぜか、大阪に来た。

しほりんに会いに来たのではないな。

草々さんに会いに来たのだ。

学生の時分までは、人生のド真ん中を進んできたのに、いつの間にか、わき道にそれてしまったA子。

好きだった草々さんは、しほりんと結婚して。

これが、NHKではなく、某局の昼ドラだったら、ドロドロの展開に発展すること、間違いない。

A子は、人生を軌道修正できるのだろうか。

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壁をぶち破って

草々さんは、A子と、どうなったのか、ちりとてちん。

いきなり、しほりんとの部屋の壁を、蹴り破って。

抱きしめる!!

来週は、結婚だぁ!?

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体調不良。

昨晩から、ノドが痛い。

腹の具合もおかしく、食欲がない。

悪寒がする。

ちりとてちんは、弟子の不和。

草々さんは、工事現場。

帰って来い。

しほりんと一緒に、もどって来い。

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草々さん破門。

小草若さんをかばって、徒然亭を破門になってしまった、草々さん。

嗚呼、なんて切ない、ちりとてちん。

悪いのは、相手の方ではないのか。

殴られても、仕方のないようなことを、ムチャムチャに言っている。

あれじゃあ、手も出るよね。

徒然亭一門会、どうなるのだろう。

帰って来てくれ、草々さん。

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二年が経ち。

A子が東京に行ってしまい。

あっという間に、2年が経過。

いやー、いくらなんでも、早くね?

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佐藤めぐみ

ちりとてちんは、録画して見たが、、、、終わりの部分が、切れていた。

残念である。

0auc4b A子の家で、メシにがっつく草々。

なんか、いいよなぁ~、ああいう雰囲気。

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算段の平兵衛

ちりとてちんを見ていて、一ヶ月ほど前から気になっていることがある。

「算段の平兵衛」。

四草さんが稽古しているネタである。

一度、どういうものか聞いてみたい。

あ~ぁ、草々がついに、A子を抱きしめ。

本気モードだよ。

しほりん、愕然!

あまりにも、あまりの図。

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A子と草々

今月、初の書き込みである。

師走らしく、忙しく、クタクタで、何も書けなかった。

こんなことでは、ダメである。

ちりとてちんだけは、毎日、欠かさず見ていた。

A子は、草々と恋に落ちた。

以前は、「草々って人、おもろいね。社会勉強になるわ」と言っていたのに、好きになってしまった様子。

これだから、男と女というのは、分からないものである。

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噺・ちりとてちん

インフルエンザが、大流行の兆しのようである。

うがい、手洗いはもちろんだが、ワクチンの接種が効果的だという。

しかし、突然変異型のインフルエンザには、打つ手がないらしい。

オイラは、インフルエンザの診断を受けたことがない。

まだ、罹ったことがないのだ。

経験者によれば、死ぬほど苦しいらしい。

そんな病気は、イヤだ。

一週間くらいは、寝たまま(起き上がれない)らしいが、そんなのもイヤだ。

さて、ちりとてちん。

ついに、「ちりとてちん」が、登場。

「腐った豆腐のような味」って、かつて、どこかで聞いた覚えがある。

しほりん、かわいいな。

オイラのヨメサンに似ているトコも○。

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ゆっきー・ザ・ミラクル

0m 昨日、UPできなかったけど、届いた写真集が、これ。

写真集なんて購入するのは、何年ぶりだろう。

世間一般は、今日から三連休のようだが、オイラは、仕事。

ちりとてちんを見てから出勤だ。

どういうわけか、疲れがとれない。

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弟子帰る

毎度、笑わせてくれる、ちりとてちん。

弟子たちも、草若の元に帰ってきた。

そして、落語会。

シークレットゲストは、本当に意表をついた、草若の高座復帰。

天狗芸能って、吉本をイメージしているのかな?

しほりん、落語家への入門を宣言。

おぉっ!ついに、そう来たか!

目が離せないなぁ~。

川村ゆきえちゃんのムックを買おうかどうか、検討中である。

メキシコかぁ~~。

で、「ムック」とは、なんじゃ?

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源太ぁさぁぁ~~ん~~

家電の搬入に一日かかり、疲れ切って、グッタリである。

今朝、腹が痛くて、午前3時に目が覚めた。

何度もトイレを往復して、しかも、咳が激しく出て、左胸が痛い。

甥が、今、肺炎にかかり、自宅で静養しているようだが、オイラも、肺炎なのではないか。

ちりとてちん。

キヨミのヘッタクソな三味線と、草々の、辻占茶屋。

まったくテンポが合わず、キヨミは、半泣きで、「源太ぁさぁぁ~~ん~~(泣)」。

笑った、笑った。

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長距離走

ちりとてちんは、長編のコントだと思いながら見ているオイラである。

昨日、娘の小学校で、マラソン大会があった。

一年生は、校庭を2周。

400mくらいだろう。

娘は、1分58秒で走りきり、女子の中で、5位だった。

お父さんは、うれしいぞ!

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亀田家には、一言いわせてもらいたい

ちりとてちんを絶賛しているヤツがいる。

オイラの親友・トヨケンである。

貫地谷しほりは、久々の逸材と。

トヨケンは、映画、舞台にメッチャ詳しい。

実際に舞台で、下手な芝居をしているオイラよりも、はるかに詳しい。

どこで、情報を手にしているのか?

謎が謎を呼ぶ、そんな仙台在住の銀行員である。

さて、ボクシングが、けっこう好きなオイラである。

先日の、内藤vs亀田の試合には、とても興味がある。

バイトをしながら、家計をなんとか支え、チャンピオンになった内藤。

その足跡には、涙なしには、語れないものがある。

そんな内藤に対し、亀田はどんなもんだろう。

ガキんちょだな。

親父さんも、よくない。

基本的な、人間としての育て方が、間違っているのではないか。

自分のやっているスポーツには、畏れを抱かなければならない、というのが、オイラが、弓道をとおして身につけた考えである。

畏れを抱き、そのスポーツに対して、謙虚に対峙しなければならないのではないか。

何かというと、親父さんが出てくるのも、どうかと思う。

15歳を過ぎたら、スポーツの世界に、親が出てくるんじゃない!

親がしゃしゃり出てくるような輩は、ろくな選手になれない。

独りで勝ててこそ、本当のスポーツ選手なのだ。

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オイラの髪と娘の髪

今日は、休みだったので、昼過ぎまで、寝てしまった。

ちりとてちんを、徹底的に見逃した。

B子のマイナス思考を、実写で演出するのが、実に面白いのだが、今日の放送では、どうだったのだろうか。

昨日は、娘の髪を切りに、オイラが世話になっている床屋へ連れて行った。

娘の髪は、オイラと同じく、天然パーマである。

クルクルのまま伸ばして、ツインテールにしていた。

「前髪を切ると、どうなるのか?」と思い、ちりとてちんの貫地谷しほりの画像をプリントして、理容師さんに、「こんな感じにして下さい」と依頼。

前髪が、素直に下りてこなければ、失敗である。

が、意外にも、うまくいった。

同じ天パーでも、娘の髪は、やわらかい。

自然に、おでこにかかって、いい感じにおさまった。

四歳くらいから、おでこを丸出しにして、結んでいた娘に、前髪ができた。

一方、オイラは、今日、美容院に行った。

ストレートパーマをかけた。

邪魔だった、前髪を、少しだけ切った。

父娘の髪物語の始まりである。

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いつも体調が良いとは限らない

昨日の仕事中、めまいが起こった。

別に血圧が高いとか、そういうのではない。

そんな歳でもない。

しかし、突然、クラッときた。

そのあと、背中に、冷や汗が、ジトーッと出てきた。

元気そうにしているが(実際に元気なのだが)、いつも、体調が良いとは限らない。

つい、この間まで、あんなに暑かったのが、急激に涼しくなってきた。

季節の変わり目である。

妹も、妹のダンナも、風邪をひいたと聞いた。

気をつけなければならない。

ちりとてちん。

三味線ライヴに出ると言っていたのに、照明にまわったB子。

オイラも、舞台は経験しているのだが、照明(舞台の世界では、明かり屋という)は、難しい技術を要する。

学校祭くらいの照明ならば、簡単だろうけど、本格的な舞台では、明かりの色、出・ハケのタイミングなど、綿密な打ち合わせのうえで決めていく。

そして、それぞれ、明かりの演出を、コンピュータにインプットしていくのだ。

役者だけやっているオイラには、到底、ムリな仕事である。

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高いトコは苦手

出向先の家電量販店は、今度の日曜で、閉店である。

閉店して、改装し、来月からリニューアル・オープンである。

そんなわけで、閉店セール中。

通常、冷蔵庫などの大型家電は、受注センターからの配達であるが、展示品を即売している現状である。

かなりの冷蔵庫が売れてなくなり、売り場に、広い空間ができた。

天井のコンセントから、電気コードだけが、ぶら下がっている。

「あれを、全部、抜いてくれ」、と指示され、重いパワーリフトを運んできた。

パワーリフトに乗り込むのは、初めてである。

スイッチを入れて、上昇。

揺れる。どんどん昇っていく。下を見ると、ゴッサム怖い。

変な汗をかきながら、コード3本をひっこ抜き、下降。

ちょっとした高さでも、怖いものは怖い。

これだけは、なんともならない。

ちりとてちんの、貫地谷しほりは、口元で演技をするタイプではないか。

基本的に、アヒル口なのだが、これが、さまざまに変化する。

その変化がおもしろい。

学校祭で三味線を披露するというのは、オイラの発想からは生まれないが、小浜あたりでは、普通のことなのかもしれない。

昔から、京都との、つながりが深いところである。

もう一人の、ワダキヨミを演じているのは、なんという役者さんなのだろう。

生稲晃子も、母親を演じるようになったのか。

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腹痛をがまんする

天気予報のとおり、たいへんな雨が降っている。

まだ、ほの暗い朝である。

おとといの就業中、急に、下っ腹が痛くなり、昨日の昼過ぎまで、トイレ往復が続いた。

オイラは、去年の夏、急性虫垂炎にかかり、市立総合病院に、一週間、入院した。

手術はせずに、点滴で炎症を抑えた。

過去に経験したことのない、腹の痛み。右下腹部の激しい痛みだった。

今回の腹痛は、そのときほどではなかったから、がまんすることを選んだ。

昨日になり、昼メシを食って、しばらくしたら、痛みが落ち着いてきた。

同時に、仕事が、突然の嵐のように、忙しくなった。

いつの間にか、腹の痛みのことなんぞ忘れていた。

ちりとてちんが、朝の連ドラとして、始まった。

初回の放送から、じっくりと見るつもりだったが、第一週は、2日くらいしか見ていない。

キヨミの子役の演技が良かった。

山の展望台から、土器をぶん投げるシーンは、ジーンときた。

いよいよ、貫地谷しほりの出番である。

いきなり、高校に遅刻していたが、あれは、小浜の伝統校・若狭高校での収録だったのだろうか。

まだ、物語が、右に行くのか、左に行くのか、なんとも、つかみ所が見えない状態ではある。

まあ、NHKの連ドラは、霧中のようでいて、しっかりと、その後の布石が置かれるような展開で進行していく。

どんど晴れだって、そうだったはずだ。

あ、今日の8:35から、内田朝陽と蟹江一平による、盛岡までの自転車旅行の模様が、NHKで放送される。

どんど晴れ回想番組である。

オイラは、仕事なので、途中までしか見られない。

録画をして出かけよう。

雨が、ますます、大降りになってきた。

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来る者、帰るがごとし2

忙しい中でも、どんど晴れだけは、欠かさずに見ていた。

今日で、放送が終わってしまった。

最終回は、録画もしたので、また、じっくりと見てみようと思う。

とりあえず、今のところの感想。

十分、楽しめるドラマだった。

最後の最後まで、目が離せなかった。

本当に、楽しかった。

人を信じることの大切さを、教えられた。

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来る者、帰るがごとし

もはや、どんど晴れは、大団円である。

先週からの、非常事態、絶体絶命の状況は、変わりがない。

しかし、アヤカが来た。板長が来た。イーハトーヴのみんなが来た。

そして、、、、いやー、ここまで、まったく気がつかなかった。

意外なところに、キーマンが。

南部鉄器職人弟子・サトシである。

サトシの名字は、岸本。

先週、宿泊したおばあさんが、岸本。

マサキが働いていた横浜のホテルで、加賀美屋を何とか助けようと、依頼を検討していた相手の名前が、岸本。

サトシは、とんでもなく力のある、岸本家の関係者なのではないか?

「やさ男。金と力は、なかりけり」という言葉があるが、サトシは、意外にも、力を持っているのではないか。

盛岡から、急遽、東京へ向かったサトシの行動とは?

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腰の爆弾が、ドッカーン!

腰と首に、爆弾をかかえている。

殊に、腰については、年中、痛みに悩まされている。

先週、呑みに行って、久々に朝まで飲んでいた(クルマだったので、ウーロン茶をね)。

2時間ほど寝て、出勤したが、腰に、ズーンと、鈍い痛みがあり、冷や汗を流しながら、なんとか、耐えた。

そんな腰が、今日になり、ついに悲鳴を上げた。

勤務中、どうにもならないほどの痛みに襲われ、泣く泣く、早退。

すぐさま、整形外科へ。

レントゲン写真を撮り、痛み止めの薬を処方された。

強い薬なので、朝と夜だけの服用。

オイラは、大丈夫なのだろうか。

加賀美屋は、大丈夫なのだろうか。

どんど晴れは、最後の最後で、たいへんな状態に陥っている。

しかし、アヤカも、板長も帰ってきた。

この分だと、出て行った仲居さんたちも、帰ってくるんじゃないか。

南部鉄器職人弟子は、乗っ取り4人組の一人と、面識があるのか。

さて、どうなる?どうする、加賀美屋。

感動(?)のクライマックスは、来週である。

どんど晴れは、どんど晴れで、ハッピーエンドになってほしい。

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ヤンキー母校へ帰る

昨日、今日は、仕事が休みで、実家へ行っていた。

開通したばかりの、日本海東北道を南下。

出羽丘陵を、縫って走り、真正面に、鳥海山が見えたりして、景観は抜群だった。

実家に一泊し、久しぶりに、出身高校に、ちょいとお邪魔。

0auc4b オイラのように、授業をサボッている生徒もなく、静かに時間割が進行している感じだった。

県内では、四番目に設置された旧制中学からの歴史を誇る母校。

祖父も親父も、卒業生である。

しかし、オイラは、成績は、メッチャ悪かった。

進学校なのに、ほとんど、無勉強。

部活だけは、一所懸命で、インターハイなどに出場したおかげで、赤点を救ってもらったことなど、一度や二度ではない。

一般入試で、某大学に進学できたのが、奇跡のような、そんな、ダメダメな生徒だった。

今朝のどんど晴れは、実家で見ていた。

母親は、「ナツミが、もう、かわいそうで」と言い、親父は、「クライマックスで、こんな状況じゃ、現実では、破綻は確実」などと、感想をもらしていた。

確かに、アキヤマにそそのかされて、ゆっきー以外の仲居が、辞めてしまうようでは、末期的な状況である。

しかも、放送終了まで、約一週間。

一体、どんな、打開策が、あるというのだ。

アキヤマの、心の迷いに、何か大きな、ポイントが隠されているようには感じるのだが。

もう、最後の最後まで、目が離せない。

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外資系乗っ取り

すっかり、ご無沙汰してしまった。

9/9に急性胃炎にかかって、火曜まで、ふとんの中で生活していた。

しかし、どんど晴れは、しっかりと、見ていた。

仕事にも復帰したし、実は、これから、出向先の家電量販店仲間の飲み会である。

まだ、酒は呑むことができない。

ってゆーか、元来、そんなに、呑めるわけではないんだけどね。

酒がうまいと感じたことは、一度もない。

居酒屋であれ、バーであれ、その場の雰囲気に浸って、満悦しているような男である。

どんど晴れは、放送が、残すところ、2週間になってしまった。

が、ここに来て、加賀美屋が、たいへんなことになっている。

加賀美屋を中心とする、盛岡のリゾート開発。

外資系の企業なんだろうな。

簡単に言ってしまえば、旅館の乗っ取り。

実家の株を、アキヤマに譲ってしまい、窮地に立ったシンイチ。

エミコは、やはり、できたヨメサンだ。

タマキらに、頭を下げる、シンイチ、エミコ、そして二人の子供、あき竹城。

加賀美屋は、絶体絶命の大ピンチである。

これが、一般社会での出来事だとしたら、破綻はまぬがれない。

どうする。どうなるのだ!?

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今朝のどんど晴れ(第138回)

朝、何がなんでも、走りたくて、海浜まで走った。

クルマでである。

日本海の見えるコンビニに停め、タバコを一本。

仙台の友だちに電話しながら、また一本。

羽越本線の特急が、走り去っていった。

昼メシを買って、それから出勤した。

さて、どんど晴れ。

シンイチが、たいへんなワナにはまってしまったようである。

2億という真偽の分からない、入金証明書と引き換えに、銀行からの融資の話が消えてしまった。

加賀美屋一家の前に現われたアキヤマ。

どんな言葉が飛び出るのか、まったく予想がつかない。

予告を見ると、加賀美屋の危機。

シンイチは家族の非難の的になり、窮地に追い込まれる。

これまで、さまざまな、事件はあったが、旅館の屋台骨を揺るがすようなものではなかった。

加賀美屋の存亡をかけた展開が、待ち構えている。

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今朝のどんど晴れ(第137回)

台風9号が、通過していった。

仕事で、一日、社内にいたが、風の強さは、うかがい知れた。

もっと、大雨になるかと、覚悟はしていたが、それほどでもなかったようである。

しかし、それは、市街地でのことであって、山間地は、どうだったか、よくは分からない。

昼過ぎに、交通事故相手の女性が、オイラを訪ねてきた。

おわびの品ということで、オイラも、快く受け取った。

帰宅して広げてみたら、コーヒーだった。

オイラは、無類のコーヒー好きである。

これは、お礼状を送らなければ。

早速、送らなければ。

シンイチの、加賀美屋前面改装が、また浮上してきた。

まさか、これから、月末のエピローグまでに、加賀美屋が、大きく変わることはないと思うが、波乱の幕開けであることは、間違いない。

アキヤマは、銀行の融資額の倍額を貸す、と言う。

おいしすぎる話だ。

一体、黒幕は、何なのか?どういう、組織なのか?

ちなみに、オイラの実家は、ふとん屋だが、どこか、融資してくれるところはないもんだろうか。

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今朝のどんど晴れ(第136回)

台風が接近して、フェーン現象が起こって、妙に暑い。

明日は、風雨に見舞われるのだろう。

そんなわけで、どんど晴れとは、正反対の天候。

放送自体にも、暗雲が立ちこめている。

アキヤマが、狙っているのは、何なのか?

加賀美屋の乗っ取りなのか?

終盤の大きく、不気味なヤマである。

久しぶりのイーハトーブのシーン。

いつものナッツとゆっきーである。

ゆっきーのスタイルから見て、季節は、今時分なのだろうか。

マサキが盛岡に帰ってきた冬以降、どうも、季節が分からなくなっている。

和服に通じた人なら、タマキやナッツの着物を見て、季節を知ることができるのだろうが、あいにく、その知識がない。

アキを、下宿の仲間だと、きっぱり言ってしまったユウジロウ。

ショックだろうね、アキは。

そして、また、放浪へと。

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今朝のどんど晴れ(第135回)

0auc4 事故で入院中だった、GOLFが、昨日、帰ってきた。

キズ・ヘコミが直って、一安心である。

あとは、修理代金の支払いに関して、保険屋が、どう交渉してくれるかだ。

さて、どんど晴れ。

アキヤマのワナに、まんまとはまったシンイチ。

もう、グダグダである。

あ、アキヤマが、ゆっきーに香水をプレゼント!

あき竹城に見つかって、困るゆっきー。

タレ目になるのが、メッチャかわいい。

やはり、オイラにとっての、タレ目の女神である。

森昌子は、やはり、洋服の方が、断然いいと思う。

和服だと、年寄りくさく見えてな。

加賀美屋とナッツの実家の洋菓子とのコラボレーション。

いいアイデアではなかろうか。

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今朝のどんど晴れ(第134回)

あ~あ。シンイチは、飲み屋のおねいさんと、寝ちゃって、、、、。

酒が弱いのに、調子に乗ると、ガンガン呑むのは、オイラも同じであるが。

エミコさんは、ホント、よくできたヨメサンだが、一般的家庭なら、ダンナが、連絡もなく、朝まで帰ってこなかったら、大戦争になるだろう。

絶対に、女がらみだと、詮索の嵐である。

だまっているように、内緒にしてくれと言われたナッツこそ、いい迷惑である。

石原良純が、加賀美屋に登場。

さりげなーく、ゆっきーも登場。

これから、一体、何が起こるのだ!?

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今朝のどんど晴れ(第132回)

わがままなので、朝メシを食いたくない日というのがある。

今朝が、正にそれで、チョコパイだけを食って、済まそうとしている。

チョコパイとコーヒー。まあ、これだけで十分だ。

土曜日だが、仕事である。

最近、仕事仲間で、別のメーカーに勤めるシンイチくんが、オイラのマネをする。

なんでも、オイラの声は、低音で話し方に特徴があるから、真似しやすいんだそうだ。

確かに、オイラは、高校のときから、真似されてきたけれども。

どのくらいの低音かというと、麒麟の川島よりも低い。

こんなツラに、不釣合いな低音ボイスである。

どんど晴れで、風鈴は、盛んに鳴っているが、オイラの家の、ガラス風鈴は、さっぱり鳴らない。

風が通らないんだろうか。

風鈴ということで、頭に浮かぶのは、横溝正史の「病院坂、、、、」である。

「来者如帰」。未だに、意味が分からん。

飲み屋のねぇちゃん。

石原良純。

何か企んでいる。銀行員は信じられへん。

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今朝のどんど晴れ(第131回)

雨の一日だった。

まだ、8月の末だというのに、朝風が冷たい。

そんな日だった。

さて、どんど晴れ。

ゆっきーが案内したお客は、15年来のなじみ客。

同姓同名だったわけだ。

同名で失敗するというのは、どんな仕事にも、つきものである。

会社の名前なんかでも、同じようなのが、いろいろあって、わけが分からなくなったりする。

ヘイジさんは、粋である。

ああいうタイプの、東北の人間には、なかなか、会うことができない。

あのくらいの歳まで生きていられたら、オイラも、粋でイナセな老人になりたいものである。

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今朝のどんど晴れ(第130回)

あいやーーーー。

ゆっきーが、何かをやらかしてしまった。

というか、それ以前に、ナッツがミスをしたのか?

00 藤の間と、ゆっきー。

画面で大写しになっても、バッチリとイケるのは、やはり、ゆっきーならではである。

「今日は、ミスはなかったと思うんですが、、、、」。

「今日は」って、そんなに、しょっちゅう、ミスしているという設定なんだろうか。

まあ、仲居さんが、かわいければ、オイラなら、許してしまうところである。

しかし、それ以前に、加賀美屋のような、老舗と言われる旅館には、泊まったことがないのである。

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今朝のどんど晴れ(第127回)

0auc5 大曲の花火が終わると、秋の到来である。

昨晩は、雨だった。

今後、一雨ごとに涼しくなっていく、、、、のだが、残暑が厳しい年もあるから、油断はできない。

今朝は、雨上がりで、湿度が高い。

さて、どんど晴れ。

ナッツの名字が、浅倉から加賀美に変わった。

着物を着て、髪型も変わった。

若女将としての、ぎこちなさが描写されて、新しい加賀美屋のスタートを、うまく表現している。

エンジの仲居さん着物や、前髪にポイントを置いたスタイルを見慣れているので、なんだか、違和感を覚える。

カツノのいなくなった加賀美屋。

オイラも、祖母を亡くした経験があるから、その喪失感は、分かる気がする。

陰と陽が、まだ混在する加賀美屋である。

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今朝のどんど晴れ(第126回)

いきなり、マサキのギターによる「Country Road♪」である。

ずいぶんと、くだけた披露宴である。

どうも、あのテのギターを目にすると、波田陽区を思い出してしまう。

波田陽区は、もう、ギター侍をやらないのだろうか?

いつか、またギター侍をやってくれるものと、期待している。

そんな、華やかな披露宴とは裏腹に、カツノは、息を引き取る。

ヘイジさんと、マサヨシに看取られて、天に召された。

どんど晴れの、ひとつの物語の終焉である。

庭に咲く花、沙羅双樹。

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今朝のどんど晴れ(第125回)

「佳奈ちゃん、ビール追加ぁ~~」。

「は~い!」。

って、取り出したビールは、一本だけかぁ~、ゆっきー?

笑うところである。

ナツツバキは、沙羅双樹なのね。

勉強になるなぁ。

平家物語だね。沙羅双樹の花の色。盛者必衰の理をあらわす。

白石美帆ちゃんが出ていたころに比べると、タマキの人間としての器が、すごく大きくなったように思う。

もちろん、宮本信子さんの演技力にあるのだろうけど、ホント、まるで、別人のようになった。

目つきが違っているもの。

老舗旅館の女将としての、風格がものすごく、前面に出てきている。

大女将として、カツノから、バトンを受け取る準備は、整ったようだ。

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今朝のどんど晴れ(第124回)

昨晩、ベストハウスを見てから寝て、、、、気が付いたら、夕方、18時をまわっていた。

実に20時間も、ノンストップで寝てしまった。

いくら休みとはいえ、よくもまあ、こんなに寝られるものである。

クルマは代車の軽自動車で、出かける気も失せている。

気持ちのハリが、なくなっていて、堕落している感じである。

そんなわけで、今日のどんど晴れは、夜のBSで見た。

いよいよ披露宴なのだが、、、、。

親類からクレームが。

毅然とした態度で、マサキの跡継ぎ、ナッツの若女将と宣言するタマキ。

立派である。

一連の結婚式の収録には、一週間ほどかけて、ナッツは、毎日、白無垢を着ていたらしいが、今日のシーンは、登場者が多く、OKが出るまで、かなり難航したのではないか、と感覚的に思えた。

カツノの容態、そして、先週、ちょっとだけ登場した石原良純が、物語に、どう影響してくるのか、気がかりである。

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今朝のどんど晴れ(第123回)

今、見ている、生活ほっとモーニングに、雛形あきこが出ている。

こうして、髪をアップにしているのを見ると、まったく、めちゃイケの雛形である。

どんど晴れのエミコさんではない。

さて、ナッツとマサキの結婚式。

死の床にあるカツノには、見えるのだろう。

人間とは、最期に臨んで、人智の知れない力が生まれるものである。

イーハトーヴのみんなも集まった加賀美屋。

007 ゆっきーの登場である。

いそがしそうな、ゆっきーだが、浅草、いや、ドサクサに紛れて、南部鉄器職人弟子に対して、わけの分からんことを言い出す。

「あたしだって、サトシさんを幸せにしてあげられるから、、、、」。

「、、、、なにいってんだろ、あたし、、、、」。

ホントに、何を言っているのだ、ゆっきー。

しかし、サトシは、何かを感じたようである。

ナッツの次は、ゆっきーなんだぞ。

なんとかせいよ、ゆっきー。

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今朝のどんど晴れ(第122回)

昨日は、仕事の疲れかなんか知らないが、一日中、寝てしまい、何も書けなかった。

暑さで、バテたのもあるだろう。

オイラの、活動するのに最適な温度は、20℃である。

冬でも、あまりに、暖房の強いところでは、何もしたくなくなる。

眠くなるしね。

週末に勤務している、家電量販店は、空調が壊れていて、未だに直らない。

立っているだけで、汗が出てくる。

店内の温度計を見ると、30℃とか。おいおい、、、、。

家にいて、エアコンで、適度な温度の下、昨日は、寝るに寝てしまった。

しかし、どんど晴れだけは、しっかり見ている。

ナッツとマサキの結婚式である。

その一方では、この世を去ることになるであろう、カツノと対面するマサヨシが。

祝賀奉賀と、生き死にが、短時間にやってくることなんて、決して珍しいことではない。

「何か、オバアチャンにあったんじゃねぇのか?」とシンイチは、いぶかしむ。

それを、「なんともないですよ」とかわす、エミコ。

本物の雛形ではなく、物語の中でのエミコは、加賀美屋で、どんなことが起こっているのか、何かを感じ取っている。

ああいう場面では、感覚鋭敏なキャラクターの存在が、やはり必要なのだ。

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滝沢秀明

ベシャベシャと、雨が降っている。

今日は、どんど晴れの放送はない。

物足りなさを感じながら、仕事に出かけることになる。

昨日から、日テレの24時間テレビを放送している。

ゆっきーは、福永ちなと中京テレビに出演したようだが、オイラは、仕事で、まったく見られなかった。

今年は、タッキーがメーンなのか。

何度、見ても、男前である。

こんな男に生まれたかった、、、、。

それは、ともかく、タッキーと深キョンのドラマを見た。

ガンに苦しみ亡くなってしまった男の子と、その両親の、闘病の物語。

オイラの娘が、たいへんな病気になってしまったら、と考えると、胸がつぶれる思いがする。

そんなことを考えながら見た。

とび職の父親を演じるタッキー。

なかなか、ハマリ役だったのではないかと思う。

大河ドラマの「義経」のときよりも、演技がうまくなってるんじゃないか。

義経でのタッキーは、まあ、源義経を演じることもあってか、常に戦いにまっしぐらで、表情が堅く、「本当の義経は、こんな男じゃなかっただろう」とツッ込みながら見ていた。

演出の関係があるから、仕方がなかったんだろうけれども。

中世史専攻のオイラとしては、ツッ込みどころが満載で、なかなか、安心して見ることができなかった。

その点、昨晩のドラマは、物語は悲しかったが、落ち着いて見ることができた。

子供のガンは、進行が早く、なかなか、治りにくい。

わずかな、人生で、天に召される子供は、どんな気持ちなのだろう。

子役のセリフに、「ボクは、なんで生まれてきたの?」というのがあったが、すべての思いが集約されている。

あまりに、かわいそうだ。

オイラの娘は、小学1年生。

健康で、元気に、すくすくと育ってほしいと、強く願った。

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今朝のどんど晴れ(第120回)

今日は、朝のBS、総合、そして、帰宅してからの、夜のBSと、三回、どんど晴れを見た。

ゆっきーの出番はなかったが、冠婚葬祭は、ドラマの中でも、ヤマである。

その「婚」と「葬」が、呉越同舟するような、今日以降の展開。

見放せない。

ナッツの白無垢は、きれいだった、ホント。

情緒ある旅館の和室と、ナッツの花嫁姿が、実に、一幅の絵のように、融和していた。

それは、それでいい。

オイラとしては、カツノの容態が気にかかる。

物語の進行上、仕方のないことではあるが、カツノが、場面から消えてしまうのは、寂しい。

どんど晴れの、ひとつの物語の、終焉である。

来週は、一週を通して、結婚式なのだそうな。

長い加賀美屋の一日である。

ところで、結婚式であるが、オイラのヨメサンは、和服は着なかった。

実は、ヨメサンのお腹に、すでにオイラの子供がいて、白無垢を着るのは、ムリだったからである。

っていうか、ヨメサンに、白無垢は、なんだか合わない気が、、、、。

ヨメサンは、平安時代なら、美女と噂されたであろう容姿である。

白無垢では、ハマりすぎて、むしろ、やめて良かったのかもしれない。

そんなわけで、ウエディングドレスを2着、用意したのである。

まあ、両方とも、似合っていたし、きれいだった。

衣装とメイクというのは、たいへんな技術を持っているものである。

式は、オイラはプロテスタント。ヨメはカトリックで、両家とも曹洞宗。

審議の結果、プロテスタント教会で行った。

とにかく、たくさんの友だちが、祝いに来てくれた。

このときほど、友だちの、ありがたみを覚えたことはない。

完全に、浮かれて、地に足のつかなかった一日だったように思う。

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今朝のどんど晴れ(第119回)

いきなり、ゆっきーの出番である。

「はぁ~い、ではなく、はい!」。

あき竹城に注意される。

仲居としての、やる気が感じられないところが、またいい。

「いや、こりゃ、うっかりだ」。

出たな、うっかり八兵衛!

番頭さんが、あのうっかり八兵衛と知ったのは、6月くらいのことだった。

カツノは、亡くなってしまうのだろうか。

亡くなる前に、やはり、マサヨシと会わせた方がいい。

そうに決まっている。

事態は急を要す。

マサヨシ、加賀美屋に来い!今すぐに!

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昨日のどんど晴れ(第118回)

いやーーーー。

暑さで、バテてしまって、昨日は、なーんもする気がしなかった。

寝てばかりいた。

どんど晴れを見て、あとは、ガーッと寝て、、、、。

シンイチにカツノの持ち株が、譲渡された。

これで、シンイチが、大株主になるわけで、跡継ぎのマサキとうまくやっていけ、ってことなのかなぁ~。

なんとか、丸く治まりそうなんだけど、石原良純が、何かを企んでる予告があったから、どうなるのかねぇ~。

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今朝のどんど晴れ(第117回)

タマキに対して、建設的に話をしようとする、ナッツとマサキ。

対照的に、シンイチとエミコは、テンパっている。

カツノは、何を言わんとしているのか。

それにしても、仲居さんたちの、赤い和服が、旅館の中で動き回るシーンがないと、何か、物足りない。

ゆっきーの出番がないと、ガッカリである。

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今朝のどんど晴れ(第116回)

今日も、どんど晴れの天気である。

すでに、メッチャ暑い。

太平洋高気圧は、今朝も元気だ。

さて。

なんじゃあ~~!?この、どデカいせんべいは!?

出オチのギャグである。笑った、笑った☆☆☆

この仲居さんを演じるアキちゃん(ほしのあきではない)は、ゆっきーと仲がいいようで、ゆっきーにっきに、たびたび顔を出す。

今日も、飲んだくれるシンイチ。

オイラは、最近、ああいうタイプの、飲み屋に足を運んでいない。

以前は、よく連れて行ってもらったものだが、酒が飲めないオイラは、水やトマトジュースばかり飲んでいた。

タマキに恨み言を述べるシンイチ。

これまでの人生の中で、鬱積してきたモノが、跡継ぎの件で、爆発した。

これが、自営業ではなく、会社勤めであるなら、そのまま、退職してしまいそうな、そんな気分なのではないか。

そんなシンイチを、ひっぱたくタマキ。

ひっぱたくくらいなら、まだいいよ。

オイラは、母親には、小さいときから、常に殴られていた。

暴言と鉄拳をもって、育てられた。

オイラの生い立ちは、けっこう、不幸である。

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今朝のどんど晴れ(第115回)

シンイチが、酔いつぶれて帰ってきた。

支配人として、加賀美屋を牽引してきたのに、マサキにその座を譲らなければならない。

しかも、その決断を下したのは、母であるタマキだ。

実の息子よりも、甥を選んだ。

憤まんをぶつけるところがない。

酒を浴びるほど飲んで、酔いつぶれて帰ってきた。

オイラは、酒が飲めないのだが、シンイチと同等のショックを受けたら、飲んでしまうかもしれない。

それにしても、コウジの提案した、前沢牛の料理。

想像しただけで、腹が減る。食ってみたい。

前沢牛は、平泉に遊びに行ったときに、食べたことがあるが、ジューシーで、ホント、うまかった。

旅館のお客さんの目の前で焼き、塩かしょう油だけで食べたら、どんなにうまいことだろう。

手のひらを返したように、ナッツを慕う中居たち。

ゆっきーの登場である。

ゆっきーのセリフ。「この間まで、イジメてたクセに」。

アッハッハ~~。そのとおりだね。

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今朝のどんど晴れ(第113回)

今日は、正に、どんど晴れで、暑い日だった。

横浜での、ナッツとその家族。

それにしても、森昌子って、以前に比べて、美人になったなぁ~、なんて。

和服で歌を歌っている姿よりも、ナッツの母親を演じている方が、しっくりくる。

加賀美屋。

エミコが、マサキによそよそしい。

エミコのこんな表情は、放送が始まって以来のことではないか。

シンイチに対して、きつい態度をとりながらも、やはり、跡継ぎの座を奪われてしまう自分の旦那を静観するだけでは、いたたまれなかったのだろう。

めちゃイケに出演している、雛形とは、別人のような、優れた演技である。

シンイチの行く末は、どうなるのか。

加賀美屋の別館でも造ることになるのか。

さて、ゆっきーの登場である。

結納のことに、興味津々である。

今度は、自分の番なのではないか、ゆっきー。

南部鉄器職人弟子とは、どうなるのだ。

ゆっきーにっきによれば、どんど晴れの収録は、すべて終了したらしい。

キャスト、スタッフの皆さんのご苦労をねぎらいたい。

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交通事故のその後

昨日の午前は、保険会社への連絡、事故相手への連絡など、バタバタしていた。

幸い、事故相手の女の人も、過失を全面的に認めてくれていて、良心的に対応してくれた。

どんど晴れを見終わったころに、相手側の保険会社から電話がはいった。

オイラの、東海日動と、折衝しながら、事故処理にあたりたい、ということだった。

事故証明書を入手するために、警察署に電話。

免許センターの安全運転センターが、その窓口になっていると教えてもらい、そちらに、また電話。

証明書の発行までは、2週間くらいかかるものらしい。

この時点で、すでに、会社の始業時間は過ぎていた。

遅れついでだ。と、美容院へ行った。

美容師さんと、事故の話をしながら、髪を切ってもらっていた。

「ササケンさん、そういうのを、呼び寄せてるんじゃないの。そういう体質だからさぁ」。

そんな話になって、つらつらと考えてみると、納得できる部分が、少なからずある。

まあ、今回の事故で、ケガがなかっただけでも、幸運だったと言えるかもしれない。

午後になって、やっと出勤。

勤務中も、東海日動やディーラーなどから、電話がはいった。

結局、事故対応に心を奪われて、あまり仕事にならない一日だった。

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今朝のどんど晴れ(第113回)

跡継ぎか~。

タマキは、マサキに継がせると言ってしまったけど。

シンイチの母として、苦渋の決断だったことだろう。

シンイチはシンイチで、なんだか、かわいそうだ。

ウイスキーをあおるシンイチ。

支配人シンイチの象徴であるような蝶ネクタイが、かえって哀しい。

浅倉家の方だって不安だろうし、ナッツ自身も諸手を上げて喜べる雰囲気ではない。

あき竹城の心境だって、複雑なはずだ。

今後、跡継ぎについて、様々な事件が起こりそうな、そんな予感を想起させる。

ところで、昨日の夕方、交通事故に遭ってしまった。

仕事で履こうとしていたパンツのスソ上げを、リフォーム屋に頼んでいたのだが、

0auc1a それを取りに行ったところ、その店の前で、左からぶつけられた。

「ガゴッッッッ!」と音がして、「やられた!」と思った。

相手は、ストリームに乗った女の人。

警察が来て、近所の住民なんかも出てきて、現場は、一時、騒然となった。

まあ、互いにケガはなく、オイラのGOLFの修理は、相手側が引き受けるというので、物損事故として処理された。

クルマに乗り込んだときから、何かイヤな、胸騒ぎというか、そんな感じはしていた。

いつもよりも、慎重に運転していたのだが、ぶつかってくるものは回避できなかった。

これから、保険会社に連絡しなければならない。

クルマが万全になるまで、お盆もあるわけで、しばらくかかりそうだ。

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今朝のどんど晴れ(112回)

今朝の放送は、ズバリ!結納である。

格式高い結納シーン。

オイラは、自分の結納のときのことは、さっぱり覚えていない。

そんなに前のことでもないのだが、あまり記憶に残っていないのだ。

というのも、うれしくて、浮かれてて、普段、飲むことのないビールをバシバシ飲んで、酔って寝てしまったからである。

わけも分からず家に帰ったら、また、そのまま寝てしまい、目が覚めたら、ヨメサンが心配そうに見ていた。

ヨメサンは、こんな男と、うまくやっていけるのか、不安になったに違いない。

さて、ムリヤリ、横浜に連れてこられて、面白くもなんともないシンイチ。

料理を、一人、ムッシャカムッシャカと食べるのには笑った。

「なんで、オレは、こんなトコにいなけりゃならないんだ?」。

とにかく、ガツガツと料理に集中である。

それにしても、神木クンという役者は、とてもいい。

探偵学園もたまに見るが(主題歌のFLOW「Answer」が好きなのだ)、どんど晴れ同様、とても表情が豊かで、大器を感じさせる役者である。

あれは、天性のものなんだろう。

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今朝のどんど晴れ(111回)

朝、目を覚ましたら8:35だった。

小島よしお風に言えば、「下手コイたぁぁぁぁ~~」である。

仕方がないので、急遽、昼の放送を録画予約して、出かけた。

よって、「録画のどんど晴れ」である。

ゆっきーが、どこに出ていたか、分からなかった、、、、。

このまま、あまりセリフもなく、フェイドアウトしていくんじゃないか、と心配である。

でも、南部鉄器職人弟子とのこともあるしな。

話は変わるが。

0auc1a ドルチェ&ガッバーナのTシャツを買った。

サラサラしていて、とても着やすい。

着ていて、気持ちがいい。

高かったけど、買って良かった。

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今朝のどんど晴れ(110回)

今日の放送では、ゆっきーの出番がない。

ショーック!

今週は、毎日、見られると思っていたのに、、、、。

カツノが倒れた。狭心症か?

それにしても、草笛光子さんという女優は、すばらしい。

オイラの両親より、ずっと年上なのに、この若々しさはどうだ。

オイラの中では、草笛さんといえば、横溝正史の金田一シリーズへの出演が、印象深い。

リアルタイムで、映画館で観たことはないが、テレビで何度も放送されていて、良家の夫人役や鋳鉄所で働くオバサン役まで、さまざまな顔を見せている。

草笛さんのようなオバアチャン女優には、ずっと活躍してほしいもんだなぁ~。

シンイチの息子二人が、ちょっと優しいトコを見せた。

これまで、エミコが旅館で働いたのをきっかけに家出したり、意味もなく騒いでいたり、ナッツのことを「夏美」と呼び捨てにしていたり、とにかく、バカな息子二人だよ、と見ていたのだが、いいトコあるんじゃん。

息子二人といえば、シンイチとコウジも兄弟だ。

「兄貴が!」、「おまえは!」とケンカを始める二人。

男の兄弟がほしかったな、オイラ。

明日は、ゆっきー、出番があるかな?

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今朝のどんど晴れ(第109回)

今日は、休みである。

おととい、体調不良で早退し、昨日は、なんとか無事に勤務できたが、まだ万全ではない。

今朝は、腹の具合が悪い。食欲もない。

もう、夏バテか?

どんど晴れは、8:37分からの放送だった。

広島の原爆の日である。

これだけは言いたい。

核兵器は、根絶しなければならない。

さて、マサキとマサヨシ。

親子として、すっかり和解したようである。

もう少し、時間をかけて対話してもいいような、シーンではある。

空白の20余年という歳月があるのだからね。

しかし、15分番組。こういう構成もアリなのだろう。

久々の加賀美屋の門前。

ゆっきーの登場である。

それにしても、ゆっきーは、いつもいつも、床そうじとか、玄関そうじとか、そういうのばかりだ。

仲居の中でも、ペーペーの平社員なんだろう。

以前の放送で、あき竹城から、「あんだは、ホント、やる気があるんだが、ないんだが、、、、!」なんて叱られていたから、そんなにモチベーションの高い仲居ではない。

「仲居頭なんて、ならなくていいも~ん。食べていければ、それでいいも~ん」。

ゆっきー演じる「松本佳奈」は、そんな女の子の設定なんだろう。

こういう仕事へのスタンスは、オイラも共鳴するところがある。

まあ、仕事は楽しい。でも、○○長なんて管理職にはなりたくない。

それはともかく、今週は、毎日、ゆっきーを見ることができそうだ。

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どんど晴れと川村ゆきえちゃん

実は、どんど晴れが始まってからの、初めの二週間ほどは、まったく見ていなかった。

ゆっきーが出演することしか、頭になかったし、ゆっきーにっきでは、「第2週目くらいから出まーす」みたいなことが書かれていたから、それから見ればいいなと考えたからである。

NHKの朝ドラは好きだ。

が、第1回目の放送から、最後まで、欠かさず見たというのは、昨年の「純情きらり」だけである。

宮崎あおいが、特に好きだったということではないのだが、なぜか全話を見ることができた。

その反動か、「芋たこなんきん」は、ほとんど見なかったなぁ~。

どんど晴れも、ゆっきーが出演しなければ、ここまで見ていたか、怪しいものである。

ゆっきーとナッツは、物語の中で、好対称になっていると思う。

背が小さいゆっきーと、モデルらしいスラッとしたナッツ。

ハキハキしゃべるゆっきーと、口ごもったようなセリフ回しのナッツ。

ルックスだけでも、タレ目の王女でなごみ系のゆっきーと、シュッとして、いかにもモデルですと言わんばかりのナッツ。

ゆっきーの出演決定には、まあ、事務所の力もあるんだろうけど、人選は間違っていない、と断言してしまおう。

イーハトーヴで、下宿人たちが語らっていたり、ジャジャ麺を食べていたりするシーンを見ると、すごくホッとした気分になる。

ゆっきーの、今後の活躍が楽しみだ。

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今朝のどんど晴れ(第108回)

一時的に大雨を降らせ、台風5号が通り過ぎた。

朝は、そんなに感じなかったのだが、出社して、ちょっと時間がたったら、妙に体がだるい。

次第に、頭も痛くなってきた。

耐え切れず、14:20に早退。

どうも、昨日、おとといの熱波にやられてしまったようだ。

帰宅して、とにかく、寝た。

今は、若干、頭の痛みも治まっている。

マサキは、マサヨシと和解することができた。

20余年の時を超えてである。

20年以上も、自分の子供と会うことができなかったら。

、、、、いやー、想像できないなぁ~。

子供にしてみても、即座に、お父さん、お母さんとは呼べないかもしれない。

この作中、最も難解なシーンだったのではなかろうか。

来週からは、加賀美屋のシーンにもどる。

ゆっきーの出演に期待したい。

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どんど晴れの撮影は来週まで

かなり強い雨である。

台風の影響である。

風はないが、バケツをひっくり返したような雨というのは、こういうのをいうのだろう。

クルマがきれいになりそうである。

さて、川村ゆきえちゃんのゆっきーにっきによれば、どんど晴れは、まだ撮影中のようである。

ただ、来週で終了する、と。

これから、来月末までの間に、ゆっきーは、どんだけ出演するのだろう?

サトシとは、うまくいくのかな?

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今朝のどんど晴れ(第106回)

不思議な話である。

サブローが消えてしまった。

のみならず、ナッツ以外の誰もが、そんな男の子のことは知らないと言う。

狐につままれたようなナッツ。

昨日の放送では、アキは、はっきりと、「子供は、すぐに仲良くなるね」と言っていたはずである。

写真も撮ったし。

現像したら、写ってなかった。

オイラは、風の又三郎の話は、よく知らないが、実に面妖な話である。

マサキが遠野に来た。

マサヨシとの対面。

「加賀美征樹です」。

覚えのある名前。

マサヨシは、言葉が出ない。

ナッツが、「マサキさんの、、、、お父さん、、、、?」。

マサキの頭の中で、20年余の父親に対する感情が、台風のように荒れ狂う。

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今朝のどんど晴れ(第105回)

台風5号による、フェーン現象だね。

朝から、メッチャ暑かった。

バテバテで、眠いけれども、一言。

ゆっきーが、イーハトーヴのシーンで登場。

オレンジのニットが似合ってたね。

これだけで、今日は満足。

サトシの発言をドア越しに聞いてしまうゆっきー。

どう展開していくのかな?

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今朝のどんど晴れ(第104回)

梅雨明けである。

とにかく、暑い。

しかし!台風が列島に接近している。

直撃はまぬがれない。

週末は、たいへんなことになりそうだ。

マサキがやっていることって、加賀美屋の構造改革ってことなんだな。

根本からやらなきゃダメってこと。

シンイチにしてみれば、おもしろくないのは当然のことだ。

ゆっきーの再登場は、いつになるのか、、、、。

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今朝のどんど晴れ(第103回)

ゆっきーが、恋しくなった。

どんど晴れの画面で、しばらく見ていない気がする。

しかし、まあ、南部鉄器職人の弟子・サトシとのこともあるわけだから、ゆっきーにも、まだまだ見せ所はありそうだが。

本稿のサブテーマが、ゆっきーを応援することになっているから、彼女について書けないのは、なんだかなぁ~~。

曲がり家のたたずまいを見て、民話の「マヨヒガ」を思い出した。

山にはいった男が、道に迷い、そのまま、夜になってしまった。

なんとしても、里に戻ろうと、山道を迷っていると、立派な民家に、灯りがともっているを発見した。

これ幸いと、助けを請うと、家人は、快く引き入れてくれた。

温かい食事。風呂。ふかふかの寝床。

迷った男は、こんな山の中で、これだけのもてなしを受けられるとは、と感謝して、眠りについた。

翌朝、男が目を覚ますと、、、、寝床どころか、家も家人も、何もなくなっていて、笹やぶの中に寝ていた。

そんな話だったと思う。

ナッツとアキが逗留することになった、マサヨシの家が、消えてしまう家ではなくてよかった。

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昨日のどんど晴れ(第103回)

いんやーーーー。

昨日は、疲れて、早々に寝てしまったがために、何も書けなかった。

昨日のことを、翌早朝に書く。

かつての、公家さんの日記のようである。

それにしても、遠野の景色は、すばらしかった。

どこか、オイラの実家のある町に似ている。

その田園風景の中を歩く、ナッツとアキ。

日本の原風景のような青々とした中に、縁起のありそうな寺社などがあらわれてくる。

柳田国男って、すばらしい場所に着目したもんだな。

カッパ淵で、河童を釣るという、怪しげなオッサン。

数日前、NHKの番組で見たのだが、遠野には、本当に、「河童捕獲員許可証」というのがある。

遠野の市役所か観光協会で発行してるんじゃなかったか。

ナッツが落っこちるのって、カッパ淵だったのだな。

見事に、カッパ淵にダイブするナッツ。

そして現われた、一人の男。奥田瑛二だ。

なるほど。この人こそが、マサキの、、、、。

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今日から遠野シーン

昨晩、帰宅して、どんど晴れについて、雑感を書こうと思ったが、参院選の開票動向に夢中になってしまい、挙句、そのまま、寝てしまった。

今日から、舞台は遠野である。

どうやら、ナッツは、今日の放送で、川にハマるらしい。

NHKの公式HPによれば、その撮影を行ったのは、5月だったとのこと。

まだ寒かっただろう。

川の水も冷たかったはずだ。

沖縄娘には、貴重な体験だったのではないか。

BSの放送まで、あと30分余りである。

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今日は、どんど晴れはお休みです

5:30ころ目を覚まして、テレビを見てみたら、倖田來未が歌っていた。

朝っぱらから、なんかヘビーだ。

フジテレビの27時間テレビ。

しばらく、それを見て、参院選の投票に行ってきた。

今日は、どんど晴れの放送は、ありまへん。

どうも調子がおかしくなる。

日曜日も放送してくれないものだろうか。

って、録画しておけば、見られるんだろうけど。

仕事から帰って、余力があったら、また、どんど晴れとオイラについて書かせていただこうと思う。

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今朝のどんど晴れ(第102回)

いやーーーー。

今朝、目を覚ましたら、ちょうど8:30だった。

どんど晴れの放送が終わっている。

小島よしお風に言えば、「下手コイた~~」である。

モソモソとふとんから這い出て、顔を洗い、メシも食わずに出勤。

そんなわけで、今日のどんど晴れは、「今夜のどんど晴れ」である。

風の又三郎ですかい。宮沢賢治ですかい。

話はそれるが、オイラの親友に、賢治という男がいる。

本人いわく、宮沢賢治に由来する名前だという。

吹越満に風貌が似た、なかなかの男前である。

しかも、頭がいい。

将来を嘱望されている公務員である。

さてさて、どんど晴れ。

またも、ナッツとマサキは、行き違い。

ケータイで連絡を取り合う。

こんなにケータイの登場する朝ドラは、初めてではなかろうか。

ヒロインはもちろんナッツだが、主人公的な小道具は、ケータイと言えそうである。

背中にベッタリと、孤独を背負ったマサキ。

横浜シーンでは見られなかったマサキの別の顔が、露見してくる。

来週、ナッツは遠野へ行くのか。

予告編を見て、ナッツは、川にハマるようである。

オイラの生家の近くにも川はあるが、それにハマったりしたことはない。

ナッツは、やはり、天然である。

マサキの親父さん。

来週の放送は、すごく楽しみだが、ゆっきーの出番がなさそうである。

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今朝のどんど晴れ(第101回)

今日も快晴だった。

どんど晴れである。

今日は、出勤前の、BS2と総合、そして帰宅してからの夜のBS2と、3回、どんど晴れを見た。

何回、見ようが、話が変わるわけでもないのだけれども、なぜか何度も見てしまう。

ナッツが、加賀美一家と一緒にメシを食っている。

しかし、マサキはいない。

失踪した、マサキの親父さん。

岩手の民話的に言えば、神隠しに遭ったということなのだろうか。

どうやら、来週の放送で、そのへんのタネ明かしがありそうである。

今日は、ゆっきーの出演がなかった。

ちょいと残念である。

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今朝のどんど晴れ

快晴である。

どんど晴れである。

今日は、休みなので、ゆっくりと、どんど晴れを見ていた。

板長が突然、辞めてしまって、パニックである。

昨日の放送では、かなり緊迫したシーンが続いて、朝っぱらから、ストレス過多だった。

今日は、その後始末をどうするか、ということですか。

シンイチさんのお父さんは、かつて、板前だったのね。

ネギを切って、「勝手に手が動くよ!」ってセリフには笑った。

っつーか、ホントに、包丁さばきがうまい。感心してしまった。

ゆっきーのセリフは、二つくらいだったか。

まあ、今日のような、旅館だけのシーンだと、そのくらいかな。

がんばれ、松本佳奈!

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