曇天
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「あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった」を見ている。
オイラは、もちろん、戦争というものを知らない。
それにしても、あの時代、戦地に行って、生きて帰ることが、そんなに、屈辱だったのか。
そんなにまでして、死ななければならなかったのか。
オイラには、理解できない、日本の陰の部分である。日
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フジテレビの「ラストフレンズ」が好評のうちに終わったようである。
オイラは、一度も見なかったけどね。
なんつーか、難しい内容みたいだったんでね。
テレビドラマにしても、映画にしても、何も考えずに、サラーッと見ることができるのが好きなのである。
日テレの土9のドラマなんかは、オイラにピッタリである。
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水曜である。
ヘキサゴンの日である。
レッドカーペットの日である。
グータンヌーブォも放送されるのだが、、、、女性が、ただ雑談しているだけの番組のようで、何がおもしろいのか、さっぱり分からん。
よって、その時間は、風呂の時間となる。
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NHKの連ドラ「瞳」を見ていて思ったこと。
ナレーションじゃなくて、あれは「解説」だよなぁ~。
まあ、今までの連ドラになかった構成ではある。
でも、それを、局アナがやってしまうと、堅い雰囲気になってしまうとも思う。
なんつーか、正座して見なければならないような連ドラ。
キャストはいいんだけどね。
榮倉奈々ちゃんが、あと10cm、身長が低かったらなぁ~。
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昨日は、帰宅して、録画していたヘキサゴンを見た。
帰宅したのが21:30ころ。
メシを食いながら、録画したのを見ていたのだが、それを見終わって、フジテレビにチャンネルを変えたら、、、、。
レッドカーペットを放送している。
いんやー、後半のわずかな放送しか見られなかった。
レッドカーペットを見てから、風呂にはいり、それから、録画ヘキサゴンを見てもよかった。
なにはともあれ、羞恥心、オリコン2位!おめでとう!
オイラは、おバカではない(と思う)が、あの3人は、すごく好きだ。
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ミヤネ屋。
あまり好きではない。
総合司会の宮根さんが、関西弁で進行するので、関西ローカルの番組のように錯覚する。
全国ネットの報道・情報番組なら、標準語で進行してもらいたい。
ゲストやパネリストならともかく、司会が特定の方言を話すのは、どうかと思う。
バラエティー番組ならアリなのだが、報道番組としては、構成に難があると思う。
別に関西の言葉が嫌いなわけではない。
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ちりとてちんの放送も、あと一ヶ月である。
あっという間だった。
やさぐれたA子。どうなるのか。
しほりんとの確執(A子の勝手なこだわり)は、解消されるのか。
幼なじみだからね。なんとかなるさぁ~~。
なんともならないのは、草々さんのスーツである。
ウールのスーツを普通に洗濯したら、ボロボロになる。当たり前である。
しかし、おかみさんの思い出がつまった、大事なスーツ。
オイラでも、確実にヘコむな。
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草々さんは、A子と、どうなったのか、ちりとてちん。
いきなり、しほりんとの部屋の壁を、蹴り破って。
抱きしめる!!
来週は、結婚だぁ!?
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昨晩から、ノドが痛い。
腹の具合もおかしく、食欲がない。
悪寒がする。
ちりとてちんは、弟子の不和。
草々さんは、工事現場。
帰って来い。
しほりんと一緒に、もどって来い。
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小草若さんをかばって、徒然亭を破門になってしまった、草々さん。
嗚呼、なんて切ない、ちりとてちん。
悪いのは、相手の方ではないのか。
殴られても、仕方のないようなことを、ムチャムチャに言っている。
あれじゃあ、手も出るよね。
徒然亭一門会、どうなるのだろう。
帰って来てくれ、草々さん。
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ちりとてちんを見ていて、一ヶ月ほど前から気になっていることがある。
「算段の平兵衛」。
四草さんが稽古しているネタである。
一度、どういうものか聞いてみたい。
あ~ぁ、草々がついに、A子を抱きしめ。
本気モードだよ。
しほりん、愕然!
あまりにも、あまりの図。
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今月、初の書き込みである。
師走らしく、忙しく、クタクタで、何も書けなかった。
こんなことでは、ダメである。
ちりとてちんだけは、毎日、欠かさず見ていた。
A子は、草々と恋に落ちた。
以前は、「草々って人、おもろいね。社会勉強になるわ」と言っていたのに、好きになってしまった様子。
これだから、男と女というのは、分からないものである。
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インフルエンザが、大流行の兆しのようである。
うがい、手洗いはもちろんだが、ワクチンの接種が効果的だという。
しかし、突然変異型のインフルエンザには、打つ手がないらしい。
オイラは、インフルエンザの診断を受けたことがない。
まだ、罹ったことがないのだ。
経験者によれば、死ぬほど苦しいらしい。
そんな病気は、イヤだ。
一週間くらいは、寝たまま(起き上がれない)らしいが、そんなのもイヤだ。
さて、ちりとてちん。
ついに、「ちりとてちん」が、登場。
「腐った豆腐のような味」って、かつて、どこかで聞いた覚えがある。
しほりん、かわいいな。
オイラのヨメサンに似ているトコも○。
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毎度、笑わせてくれる、ちりとてちん。
弟子たちも、草若の元に帰ってきた。
そして、落語会。
シークレットゲストは、本当に意表をついた、草若の高座復帰。
天狗芸能って、吉本をイメージしているのかな?
しほりん、落語家への入門を宣言。
おぉっ!ついに、そう来たか!
目が離せないなぁ~。
川村ゆきえちゃんのムックを買おうかどうか、検討中である。
メキシコかぁ~~。
で、「ムック」とは、なんじゃ?
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家電の搬入に一日かかり、疲れ切って、グッタリである。
今朝、腹が痛くて、午前3時に目が覚めた。
何度もトイレを往復して、しかも、咳が激しく出て、左胸が痛い。
甥が、今、肺炎にかかり、自宅で静養しているようだが、オイラも、肺炎なのではないか。
ちりとてちん。
キヨミのヘッタクソな三味線と、草々の、辻占茶屋。
まったくテンポが合わず、キヨミは、半泣きで、「源太ぁさぁぁ~~ん~~(泣)」。
笑った、笑った。
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ちりとてちんは、長編のコントだと思いながら見ているオイラである。
昨日、娘の小学校で、マラソン大会があった。
一年生は、校庭を2周。
400mくらいだろう。
娘は、1分58秒で走りきり、女子の中で、5位だった。
お父さんは、うれしいぞ!
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ちりとてちんを絶賛しているヤツがいる。
オイラの親友・トヨケンである。
貫地谷しほりは、久々の逸材と。
トヨケンは、映画、舞台にメッチャ詳しい。
実際に舞台で、下手な芝居をしているオイラよりも、はるかに詳しい。
どこで、情報を手にしているのか?
謎が謎を呼ぶ、そんな仙台在住の銀行員である。
さて、ボクシングが、けっこう好きなオイラである。
先日の、内藤vs亀田の試合には、とても興味がある。
バイトをしながら、家計をなんとか支え、チャンピオンになった内藤。
その足跡には、涙なしには、語れないものがある。
そんな内藤に対し、亀田はどんなもんだろう。
ガキんちょだな。
親父さんも、よくない。
基本的な、人間としての育て方が、間違っているのではないか。
自分のやっているスポーツには、畏れを抱かなければならない、というのが、オイラが、弓道をとおして身につけた考えである。
畏れを抱き、そのスポーツに対して、謙虚に対峙しなければならないのではないか。
何かというと、親父さんが出てくるのも、どうかと思う。
15歳を過ぎたら、スポーツの世界に、親が出てくるんじゃない!
親がしゃしゃり出てくるような輩は、ろくな選手になれない。
独りで勝ててこそ、本当のスポーツ選手なのだ。
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今日は、休みだったので、昼過ぎまで、寝てしまった。
ちりとてちんを、徹底的に見逃した。
B子のマイナス思考を、実写で演出するのが、実に面白いのだが、今日の放送では、どうだったのだろうか。
昨日は、娘の髪を切りに、オイラが世話になっている床屋へ連れて行った。
娘の髪は、オイラと同じく、天然パーマである。
クルクルのまま伸ばして、ツインテールにしていた。
「前髪を切ると、どうなるのか?」と思い、ちりとてちんの貫地谷しほりの画像をプリントして、理容師さんに、「こんな感じにして下さい」と依頼。
前髪が、素直に下りてこなければ、失敗である。
が、意外にも、うまくいった。
同じ天パーでも、娘の髪は、やわらかい。
自然に、おでこにかかって、いい感じにおさまった。
四歳くらいから、おでこを丸出しにして、結んでいた娘に、前髪ができた。
一方、オイラは、今日、美容院に行った。
ストレートパーマをかけた。
邪魔だった、前髪を、少しだけ切った。
父娘の髪物語の始まりである。
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昨日の仕事中、めまいが起こった。
別に血圧が高いとか、そういうのではない。
そんな歳でもない。
しかし、突然、クラッときた。
そのあと、背中に、冷や汗が、ジトーッと出てきた。
元気そうにしているが(実際に元気なのだが)、いつも、体調が良いとは限らない。
つい、この間まで、あんなに暑かったのが、急激に涼しくなってきた。
季節の変わり目である。
妹も、妹のダンナも、風邪をひいたと聞いた。
気をつけなければならない。
ちりとてちん。
三味線ライヴに出ると言っていたのに、照明にまわったB子。
オイラも、舞台は経験しているのだが、照明(舞台の世界では、明かり屋という)は、難しい技術を要する。
学校祭くらいの照明ならば、簡単だろうけど、本格的な舞台では、明かりの色、出・ハケのタイミングなど、綿密な打ち合わせのうえで決めていく。
そして、それぞれ、明かりの演出を、コンピュータにインプットしていくのだ。
役者だけやっているオイラには、到底、ムリな仕事である。
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出向先の家電量販店は、今度の日曜で、閉店である。
閉店して、改装し、来月からリニューアル・オープンである。
そんなわけで、閉店セール中。
通常、冷蔵庫などの大型家電は、受注センターからの配達であるが、展示品を即売している現状である。
かなりの冷蔵庫が売れてなくなり、売り場に、広い空間ができた。
天井のコンセントから、電気コードだけが、ぶら下がっている。
「あれを、全部、抜いてくれ」、と指示され、重いパワーリフトを運んできた。
パワーリフトに乗り込むのは、初めてである。
スイッチを入れて、上昇。
揺れる。どんどん昇っていく。下を見ると、ゴッサム怖い。
変な汗をかきながら、コード3本をひっこ抜き、下降。
ちょっとした高さでも、怖いものは怖い。
これだけは、なんともならない。
ちりとてちんの、貫地谷しほりは、口元で演技をするタイプではないか。
基本的に、アヒル口なのだが、これが、さまざまに変化する。
その変化がおもしろい。
学校祭で三味線を披露するというのは、オイラの発想からは生まれないが、小浜あたりでは、普通のことなのかもしれない。
昔から、京都との、つながりが深いところである。
もう一人の、ワダキヨミを演じているのは、なんという役者さんなのだろう。
生稲晃子も、母親を演じるようになったのか。
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天気予報のとおり、たいへんな雨が降っている。
まだ、ほの暗い朝である。
おとといの就業中、急に、下っ腹が痛くなり、昨日の昼過ぎまで、トイレ往復が続いた。
オイラは、去年の夏、急性虫垂炎にかかり、市立総合病院に、一週間、入院した。
手術はせずに、点滴で炎症を抑えた。
過去に経験したことのない、腹の痛み。右下腹部の激しい痛みだった。
今回の腹痛は、そのときほどではなかったから、がまんすることを選んだ。
昨日になり、昼メシを食って、しばらくしたら、痛みが落ち着いてきた。
同時に、仕事が、突然の嵐のように、忙しくなった。
いつの間にか、腹の痛みのことなんぞ忘れていた。
ちりとてちんが、朝の連ドラとして、始まった。
初回の放送から、じっくりと見るつもりだったが、第一週は、2日くらいしか見ていない。
キヨミの子役の演技が良かった。
山の展望台から、土器をぶん投げるシーンは、ジーンときた。
いよいよ、貫地谷しほりの出番である。
いきなり、高校に遅刻していたが、あれは、小浜の伝統校・若狭高校での収録だったのだろうか。
まだ、物語が、右に行くのか、左に行くのか、なんとも、つかみ所が見えない状態ではある。
まあ、NHKの連ドラは、霧中のようでいて、しっかりと、その後の布石が置かれるような展開で進行していく。
どんど晴れだって、そうだったはずだ。
あ、今日の8:35から、内田朝陽と蟹江一平による、盛岡までの自転車旅行の模様が、NHKで放送される。
どんど晴れ回想番組である。
オイラは、仕事なので、途中までしか見られない。
録画をして出かけよう。
雨が、ますます、大降りになってきた。
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忙しい中でも、どんど晴れだけは、欠かさずに見ていた。
今日で、放送が終わってしまった。
最終回は、録画もしたので、また、じっくりと見てみようと思う。
とりあえず、今のところの感想。
十分、楽しめるドラマだった。
最後の最後まで、目が離せなかった。
本当に、楽しかった。
人を信じることの大切さを、教えられた。
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もはや、どんど晴れは、大団円である。
先週からの、非常事態、絶体絶命の状況は、変わりがない。
しかし、アヤカが来た。板長が来た。イーハトーヴのみんなが来た。
そして、、、、いやー、ここまで、まったく気がつかなかった。
意外なところに、キーマンが。
南部鉄器職人弟子・サトシである。
サトシの名字は、岸本。
先週、宿泊したおばあさんが、岸本。
マサキが働いていた横浜のホテルで、加賀美屋を何とか助けようと、依頼を検討していた相手の名前が、岸本。
サトシは、とんでもなく力のある、岸本家の関係者なのではないか?
「やさ男。金と力は、なかりけり」という言葉があるが、サトシは、意外にも、力を持っているのではないか。
盛岡から、急遽、東京へ向かったサトシの行動とは?
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腰と首に、爆弾をかかえている。
殊に、腰については、年中、痛みに悩まされている。
先週、呑みに行って、久々に朝まで飲んでいた(クルマだったので、ウーロン茶をね)。
2時間ほど寝て、出勤したが、腰に、ズーンと、鈍い痛みがあり、冷や汗を流しながら、なんとか、耐えた。
そんな腰が、今日になり、ついに悲鳴を上げた。
勤務中、どうにもならないほどの痛みに襲われ、泣く泣く、早退。
すぐさま、整形外科へ。
レントゲン写真を撮り、痛み止めの薬を処方された。
強い薬なので、朝と夜だけの服用。
オイラは、大丈夫なのだろうか。
加賀美屋は、大丈夫なのだろうか。
どんど晴れは、最後の最後で、たいへんな状態に陥っている。
しかし、アヤカも、板長も帰ってきた。
この分だと、出て行った仲居さんたちも、帰ってくるんじゃないか。
南部鉄器職人弟子は、乗っ取り4人組の一人と、面識があるのか。
さて、どうなる?どうする、加賀美屋。
感動(?)のクライマックスは、来週である。
どんど晴れは、どんど晴れで、ハッピーエンドになってほしい。
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昨日、今日は、仕事が休みで、実家へ行っていた。
開通したばかりの、日本海東北道を南下。
出羽丘陵を、縫って走り、真正面に、鳥海山が見えたりして、景観は抜群だった。
実家に一泊し、久しぶりに、出身高校に、ちょいとお邪魔。
オイラのように、授業をサボッている生徒もなく、静かに時間割が進行している感じだった。
県内では、四番目に設置された旧制中学からの歴史を誇る母校。
祖父も親父も、卒業生である。
しかし、オイラは、成績は、メッチャ悪かった。
進学校なのに、ほとんど、無勉強。
部活だけは、一所懸命で、インターハイなどに出場したおかげで、赤点を救ってもらったことなど、一度や二度ではない。
一般入試で、某大学に進学できたのが、奇跡のような、そんな、ダメダメな生徒だった。
今朝のどんど晴れは、実家で見ていた。
母親は、「ナツミが、もう、かわいそうで」と言い、親父は、「クライマックスで、こんな状況じゃ、現実では、破綻は確実」などと、感想をもらしていた。
確かに、アキヤマにそそのかされて、ゆっきー以外の仲居が、辞めてしまうようでは、末期的な状況である。
しかも、放送終了まで、約一週間。
一体、どんな、打開策が、あるというのだ。
アキヤマの、心の迷いに、何か大きな、ポイントが隠されているようには感じるのだが。
もう、最後の最後まで、目が離せない。
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すっかり、ご無沙汰してしまった。
9/9に急性胃炎にかかって、火曜まで、ふとんの中で生活していた。
しかし、どんど晴れは、しっかりと、見ていた。
仕事にも復帰したし、実は、これから、出向先の家電量販店仲間の飲み会である。
まだ、酒は呑むことができない。
ってゆーか、元来、そんなに、呑めるわけではないんだけどね。
酒がうまいと感じたことは、一度もない。
居酒屋であれ、バーであれ、その場の雰囲気に浸って、満悦しているような男である。
どんど晴れは、放送が、残すところ、2週間になってしまった。
が、ここに来て、加賀美屋が、たいへんなことになっている。
加賀美屋を中心とする、盛岡のリゾート開発。
外資系の企業なんだろうな。
簡単に言ってしまえば、旅館の乗っ取り。
実家の株を、アキヤマに譲ってしまい、窮地に立ったシンイチ。
エミコは、やはり、できたヨメサンだ。
タマキらに、頭を下げる、シンイチ、エミコ、そして二人の子供、あき竹城。
加賀美屋は、絶体絶命の大ピンチである。
これが、一般社会での出来事だとしたら、破綻はまぬがれない。
どうする。どうなるのだ!?
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朝、何がなんでも、走りたくて、海浜まで走った。
クルマでである。
日本海の見えるコンビニに停め、タバコを一本。
仙台の友だちに電話しながら、また一本。
羽越本線の特急が、走り去っていった。
昼メシを買って、それから出勤した。
さて、どんど晴れ。
シンイチが、たいへんなワナにはまってしまったようである。
2億という真偽の分からない、入金証明書と引き換えに、銀行からの融資の話が消えてしまった。
加賀美屋一家の前に現われたアキヤマ。
どんな言葉が飛び出るのか、まったく予想がつかない。
予告を見ると、加賀美屋の危機。
シンイチは家族の非難の的になり、窮地に追い込まれる。
これまで、さまざまな、事件はあったが、旅館の屋台骨を揺るがすようなものではなかった。
加賀美屋の存亡をかけた展開が、待ち構えている。
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台風9号が、通過していった。
仕事で、一日、社内にいたが、風の強さは、うかがい知れた。
もっと、大雨になるかと、覚悟はしていたが、それほどでもなかったようである。
しかし、それは、市街地でのことであって、山間地は、どうだったか、よくは分からない。
昼過ぎに、交通事故相手の女性が、オイラを訪ねてきた。
おわびの品ということで、オイラも、快く受け取った。
帰宅して広げてみたら、コーヒーだった。
オイラは、無類のコーヒー好きである。
これは、お礼状を送らなければ。
早速、送らなければ。
シンイチの、加賀美屋前面改装が、また浮上してきた。
まさか、これから、月末のエピローグまでに、加賀美屋が、大きく変わることはないと思うが、波乱の幕開けであることは、間違いない。
アキヤマは、銀行の融資額の倍額を貸す、と言う。
おいしすぎる話だ。
一体、黒幕は、何なのか?どういう、組織なのか?
ちなみに、オイラの実家は、ふとん屋だが、どこか、融資してくれるところはないもんだろうか。
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台風が接近して、フェーン現象が起こって、妙に暑い。
明日は、風雨に見舞われるのだろう。
そんなわけで、どんど晴れとは、正反対の天候。
放送自体にも、暗雲が立ちこめている。
アキヤマが、狙っているのは、何なのか?
加賀美屋の乗っ取りなのか?
終盤の大きく、不気味なヤマである。
久しぶりのイーハトーブのシーン。
いつものナッツとゆっきーである。
ゆっきーのスタイルから見て、季節は、今時分なのだろうか。
マサキが盛岡に帰ってきた冬以降、どうも、季節が分からなくなっている。
和服に通じた人なら、タマキやナッツの着物を見て、季節を知ることができるのだろうが、あいにく、その知識がない。
アキを、下宿の仲間だと、きっぱり言ってしまったユウジロウ。
ショックだろうね、アキは。
そして、また、放浪へと。
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あ~あ。シンイチは、飲み屋のおねいさんと、寝ちゃって、、、、。
酒が弱いのに、調子に乗ると、ガンガン呑むのは、オイラも同じであるが。
エミコさんは、ホント、よくできたヨメサンだが、一般的家庭なら、ダンナが、連絡もなく、朝まで帰ってこなかったら、大戦争になるだろう。
絶対に、女がらみだと、詮索の嵐である。
だまっているように、内緒にしてくれと言われたナッツこそ、いい迷惑である。
石原良純が、加賀美屋に登場。
さりげなーく、ゆっきーも登場。
これから、一体、何が起こるのだ!?
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わがままなので、朝メシを食いたくない日というのがある。
今朝が、正にそれで、チョコパイだけを食って、済まそうとしている。
チョコパイとコーヒー。まあ、これだけで十分だ。
土曜日だが、仕事である。
最近、仕事仲間で、別のメーカーに勤めるシンイチくんが、オイラのマネをする。
なんでも、オイラの声は、低音で話し方に特徴があるから、真似しやすいんだそうだ。
確かに、オイラは、高校のときから、真似されてきたけれども。
どのくらいの低音かというと、麒麟の川島よりも低い。
こんなツラに、不釣合いな低音ボイスである。
どんど晴れで、風鈴は、盛んに鳴っているが、オイラの家の、ガラス風鈴は、さっぱり鳴らない。
風が通らないんだろうか。
風鈴ということで、頭に浮かぶのは、横溝正史の「病院坂、、、、」である。
「来者如帰」。未だに、意味が分からん。
飲み屋のねぇちゃん。
石原良純。
何か企んでいる。銀行員は信じられへん。
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雨の一日だった。
まだ、8月の末だというのに、朝風が冷たい。
そんな日だった。
さて、どんど晴れ。
ゆっきーが案内したお客は、15年来のなじみ客。
同姓同名だったわけだ。
同名で失敗するというのは、どんな仕事にも、つきものである。
会社の名前なんかでも、同じようなのが、いろいろあって、わけが分からなくなったりする。
ヘイジさんは、粋である。
ああいうタイプの、東北の人間には、なかなか、会うことができない。
あのくらいの歳まで生きていられたら、オイラも、粋でイナセな老人になりたいものである。
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昨晩は、雨だった。
今後、一雨ごとに涼しくなっていく、、、、のだが、残暑が厳しい年もあるから、油断はできない。
今朝は、雨上がりで、湿度が高い。
さて、どんど晴れ。
ナッツの名字が、浅倉から加賀美に変わった。
着物を着て、髪型も変わった。
若女将としての、ぎこちなさが描写されて、新しい加賀美屋のスタートを、うまく表現している。
エンジの仲居さん着物や、前髪にポイントを置いたスタイルを見慣れているので、なんだか、違和感を覚える。
カツノのいなくなった加賀美屋。
オイラも、祖母を亡くした経験があるから、その喪失感は、分かる気がする。
陰と陽が、まだ混在する加賀美屋である。
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いきなり、マサキのギターによる「Country Road♪」である。
ずいぶんと、くだけた披露宴である。
どうも、あのテのギターを目にすると、波田陽区を思い出してしまう。
波田陽区は、もう、ギター侍をやらないのだろうか?
いつか、またギター侍をやってくれるものと、期待している。
そんな、華やかな披露宴とは裏腹に、カツノは、息を引き取る。
ヘイジさんと、マサヨシに看取られて、天に召された。
どんど晴れの、ひとつの物語の終焉である。
庭に咲く花、沙羅双樹。
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「佳奈ちゃん、ビール追加ぁ~~」。
「は~い!」。
って、取り出したビールは、一本だけかぁ~、ゆっきー?
笑うところである。
ナツツバキは、沙羅双樹なのね。
勉強になるなぁ。
平家物語だね。沙羅双樹の花の色。盛者必衰の理をあらわす。
白石美帆ちゃんが出ていたころに比べると、タマキの人間としての器が、すごく大きくなったように思う。
もちろん、宮本信子さんの演技力にあるのだろうけど、ホント、まるで、別人のようになった。
目つきが違っているもの。
老舗旅館の女将としての、風格がものすごく、前面に出てきている。
大女将として、カツノから、バトンを受け取る準備は、整ったようだ。
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昨晩、ベストハウスを見てから寝て、、、、気が付いたら、夕方、18時をまわっていた。
実に20時間も、ノンストップで寝てしまった。
いくら休みとはいえ、よくもまあ、こんなに寝られるものである。
クルマは代車の軽自動車で、出かける気も失せている。
気持ちのハリが、なくなっていて、堕落している感じである。
そんなわけで、今日のどんど晴れは、夜のBSで見た。
いよいよ披露宴なのだが、、、、。
親類からクレームが。
毅然とした態度で、マサキの跡継ぎ、ナッツの若女将と宣言するタマキ。
立派である。
一連の結婚式の収録には、一週間ほどかけて、ナッツは、毎日、白無垢を着ていたらしいが、今日のシーンは、登場者が多く、OKが出るまで、かなり難航したのではないか、と感覚的に思えた。
カツノの容態、そして、先週、ちょっとだけ登場した石原良純が、物語に、どう影響してくるのか、気がかりである。
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今、見ている、生活ほっとモーニングに、雛形あきこが出ている。
こうして、髪をアップにしているのを見ると、まったく、めちゃイケの雛形である。
どんど晴れのエミコさんではない。
さて、ナッツとマサキの結婚式。
死の床にあるカツノには、見えるのだろう。
人間とは、最期に臨んで、人智の知れない力が生まれるものである。
イーハトーヴのみんなも集まった加賀美屋。
いそがしそうな、ゆっきーだが、浅草、いや、ドサクサに紛れて、南部鉄器職人弟子に対して、わけの分からんことを言い出す。
「あたしだって、サトシさんを幸せにしてあげられるから、、、、」。
「、、、、なにいってんだろ、あたし、、、、」。
ホントに、何を言っているのだ、ゆっきー。
しかし、サトシは、何かを感じたようである。
ナッツの次は、ゆっきーなんだぞ。
なんとかせいよ、ゆっきー。
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昨日は、仕事の疲れかなんか知らないが、一日中、寝てしまい、何も書けなかった。
暑さで、バテたのもあるだろう。
オイラの、活動するのに最適な温度は、20℃である。
冬でも、あまりに、暖房の強いところでは、何もしたくなくなる。
眠くなるしね。
週末に勤務している、家電量販店は、空調が壊れていて、未だに直らない。
立っているだけで、汗が出てくる。
店内の温度計を見ると、30℃とか。おいおい、、、、。
家にいて、エアコンで、適度な温度の下、昨日は、寝るに寝てしまった。
しかし、どんど晴れだけは、しっかり見ている。
ナッツとマサキの結婚式である。
その一方では、この世を去ることになるであろう、カツノと対面するマサヨシが。
祝賀奉賀と、生き死にが、短時間にやってくることなんて、決して珍しいことではない。
「何か、オバアチャンにあったんじゃねぇのか?」とシンイチは、いぶかしむ。
それを、「なんともないですよ」とかわす、エミコ。
本物の雛形ではなく、物語の中でのエミコは、加賀美屋で、どんなことが起こっているのか、何かを感じ取っている。
ああいう場面では、感覚鋭敏なキャラクターの存在が、やはり必要なのだ。
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ベシャベシャと、雨が降っている。
今日は、どんど晴れの放送はない。
物足りなさを感じながら、仕事に出かけることになる。
昨日から、日テレの24時間テレビを放送している。
ゆっきーは、福永ちなと中京テレビに出演したようだが、オイラは、仕事で、まったく見られなかった。
今年は、タッキーがメーンなのか。
何度、見ても、男前である。
こんな男に生まれたかった、、、、。
それは、ともかく、タッキーと深キョンのドラマを見た。
ガンに苦しみ亡くなってしまった男の子と、その両親の、闘病の物語。
オイラの娘が、たいへんな病気になってしまったら、と考えると、胸がつぶれる思いがする。
そんなことを考えながら見た。
とび職の父親を演じるタッキー。
なかなか、ハマリ役だったのではないかと思う。
大河ドラマの「義経」のときよりも、演技がうまくなってるんじゃないか。
義経でのタッキーは、まあ、源義経を演じることもあってか、常に戦いにまっしぐらで、表情が堅く、「本当の義経は、こんな男じゃなかっただろう」とツッ込みながら見ていた。
演出の関係があるから、仕方がなかったんだろうけれども。
中世史専攻のオイラとしては、ツッ込みどころが満載で、なかなか、安心して見ることができなかった。
その点、昨晩のドラマは、物語は悲しかったが、落ち着いて見ることができた。
子供のガンは、進行が早く、なかなか、治りにくい。
わずかな、人生で、天に召される子供は、どんな気持ちなのだろう。
子役のセリフに、「ボクは、なんで生まれてきたの?」というのがあったが、すべての思いが集約されている。
あまりに、かわいそうだ。
オイラの娘は、小学1年生。
健康で、元気に、すくすくと育ってほしいと、強く願った。
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今日は、朝のBS、総合、そして、帰宅してからの、夜のBSと、三回、どんど晴れを見た。
ゆっきーの出番はなかったが、冠婚葬祭は、ドラマの中でも、ヤマである。
その「婚」と「葬」が、呉越同舟するような、今日以降の展開。
見放せない。
ナッツの白無垢は、きれいだった、ホント。
情緒ある旅館の和室と、ナッツの花嫁姿が、実に、一幅の絵のように、融和していた。
それは、それでいい。
オイラとしては、カツノの容態が気にかかる。
物語の進行上、仕方のないことではあるが、カツノが、場面から消えてしまうのは、寂しい。
どんど晴れの、ひとつの物語の、終焉である。
来週は、一週を通して、結婚式なのだそうな。
長い加賀美屋の一日である。
ところで、結婚式であるが、オイラのヨメサンは、和服は着なかった。
実は、ヨメサンのお腹に、すでにオイラの子供がいて、白無垢を着るのは、ムリだったからである。
っていうか、ヨメサンに、白無垢は、なんだか合わない気が、、、、。
ヨメサンは、平安時代なら、美女と噂されたであろう容姿である。
白無垢では、ハマりすぎて、むしろ、やめて良かったのかもしれない。
そんなわけで、ウエディングドレスを2着、用意したのである。
まあ、両方とも、似合っていたし、きれいだった。
衣装とメイクというのは、たいへんな技術を持っているものである。
式は、オイラはプロテスタント。ヨメはカトリックで、両家とも曹洞宗。
審議の結果、プロテスタント教会で行った。
とにかく、たくさんの友だちが、祝いに来てくれた。
このときほど、友だちの、ありがたみを覚えたことはない。
完全に、浮かれて、地に足のつかなかった一日だったように思う。
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いきなり、ゆっきーの出番である。
「はぁ~い、ではなく、はい!」。
あき竹城に注意される。
仲居としての、やる気が感じられないところが、またいい。
「いや、こりゃ、うっかりだ」。
出たな、うっかり八兵衛!
番頭さんが、あのうっかり八兵衛と知ったのは、6月くらいのことだった。
カツノは、亡くなってしまうのだろうか。
亡くなる前に、やはり、マサヨシと会わせた方がいい。
そうに決まっている。
事態は急を要す。
マサヨシ、加賀美屋に来い!今すぐに!
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いやーーーー。
暑さで、バテてしまって、昨日は、なーんもする気がしなかった。
寝てばかりいた。
どんど晴れを見て、あとは、ガーッと寝て、、、、。
シンイチにカツノの持ち株が、譲渡された。
これで、シンイチが、大株主になるわけで、跡継ぎのマサキとうまくやっていけ、ってことなのかなぁ~。
なんとか、丸く治まりそうなんだけど、石原良純が、何かを企んでる予告があったから、どうなるのかねぇ~。
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タマキに対して、建設的に話をしようとする、ナッツとマサキ。
対照的に、シンイチとエミコは、テンパっている。
カツノは、何を言わんとしているのか。
それにしても、仲居さんたちの、赤い和服が、旅館の中で動き回るシーンがないと、何か、物足りない。
ゆっきーの出番がないと、ガッカリである。
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今日も、どんど晴れの天気である。
すでに、メッチャ暑い。
太平洋高気圧は、今朝も元気だ。
さて。
なんじゃあ~~!?この、どデカいせんべいは!?
出オチのギャグである。笑った、笑った☆☆☆
この仲居さんを演じるアキちゃん(ほしのあきではない)は、ゆっきーと仲がいいようで、ゆっきーにっきに、たびたび顔を出す。
今日も、飲んだくれるシンイチ。
オイラは、最近、ああいうタイプの、飲み屋に足を運んでいない。
以前は、よく連れて行ってもらったものだが、酒が飲めないオイラは、水やトマトジュースばかり飲んでいた。
タマキに恨み言を述べるシンイチ。
これまでの人生の中で、鬱積してきたモノが、跡継ぎの件で、爆発した。
これが、自営業ではなく、会社勤めであるなら、そのまま、退職してしまいそうな、そんな気分なのではないか。
そんなシンイチを、ひっぱたくタマキ。
ひっぱたくくらいなら、まだいいよ。
オイラは、母親には、小さいときから、常に殴られていた。
暴言と鉄拳をもって、育てられた。
オイラの生い立ちは、けっこう、不幸である。
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シンイチが、酔いつぶれて帰ってきた。
支配人として、加賀美屋を牽引してきたのに、マサキにその座を譲らなければならない。
しかも、その決断を下したのは、母であるタマキだ。
実の息子よりも、甥を選んだ。
憤まんをぶつけるところがない。
酒を浴びるほど飲んで、酔いつぶれて帰ってきた。
オイラは、酒が飲めないのだが、シンイチと同等のショックを受けたら、飲んでしまうかもしれない。
それにしても、コウジの提案した、前沢牛の料理。
想像しただけで、腹が減る。食ってみたい。
前沢牛は、平泉に遊びに行ったときに、食べたことがあるが、ジューシーで、ホント、うまかった。
旅館のお客さんの目の前で焼き、塩かしょう油だけで食べたら、どんなにうまいことだろう。
手のひらを返したように、ナッツを慕う中居たち。
ゆっきーの登場である。
ゆっきーのセリフ。「この間まで、イジメてたクセに」。
アッハッハ~~。そのとおりだね。
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今日は、正に、どんど晴れで、暑い日だった。
横浜での、ナッツとその家族。
それにしても、森昌子って、以前に比べて、美人になったなぁ~、なんて。
和服で歌を歌っている姿よりも、ナッツの母親を演じている方が、しっくりくる。
加賀美屋。
エミコが、マサキによそよそしい。
エミコのこんな表情は、放送が始まって以来のことではないか。
シンイチに対して、きつい態度をとりながらも、やはり、跡継ぎの座を奪われてしまう自分の旦那を静観するだけでは、いたたまれなかったのだろう。
めちゃイケに出演している、雛形とは、別人のような、優れた演技である。
シンイチの行く末は、どうなるのか。
加賀美屋の別館でも造ることになるのか。
さて、ゆっきーの登場である。
結納のことに、興味津々である。
今度は、自分の番なのではないか、ゆっきー。
南部鉄器職人弟子とは、どうなるのだ。
ゆっきーにっきによれば、どんど晴れの収録は、すべて終了したらしい。
キャスト、スタッフの皆さんのご苦労をねぎらいたい。
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昨日の午前は、保険会社への連絡、事故相手への連絡など、バタバタしていた。
幸い、事故相手の女の人も、過失を全面的に認めてくれていて、良心的に対応してくれた。
どんど晴れを見終わったころに、相手側の保険会社から電話がはいった。
オイラの、東海日動と、折衝しながら、事故処理にあたりたい、ということだった。
事故証明書を入手するために、警察署に電話。
免許センターの安全運転センターが、その窓口になっていると教えてもらい、そちらに、また電話。
証明書の発行までは、2週間くらいかかるものらしい。
この時点で、すでに、会社の始業時間は過ぎていた。
遅れついでだ。と、美容院へ行った。
美容師さんと、事故の話をしながら、髪を切ってもらっていた。
「ササケンさん、そういうのを、呼び寄せてるんじゃないの。そういう体質だからさぁ」。
そんな話になって、つらつらと考えてみると、納得できる部分が、少なからずある。
まあ、今回の事故で、ケガがなかっただけでも、幸運だったと言えるかもしれない。
午後になって、やっと出勤。
勤務中も、東海日動やディーラーなどから、電話がはいった。
結局、事故対応に心を奪われて、あまり仕事にならない一日だった。
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跡継ぎか~。
タマキは、マサキに継がせると言ってしまったけど。
シンイチの母として、苦渋の決断だったことだろう。
シンイチはシンイチで、なんだか、かわいそうだ。
ウイスキーをあおるシンイチ。
支配人シンイチの象徴であるような蝶ネクタイが、かえって哀しい。
浅倉家の方だって不安だろうし、ナッツ自身も諸手を上げて喜べる雰囲気ではない。
あき竹城の心境だって、複雑なはずだ。
今後、跡継ぎについて、様々な事件が起こりそうな、そんな予感を想起させる。
ところで、昨日の夕方、交通事故に遭ってしまった。
仕事で履こうとしていたパンツのスソ上げを、リフォーム屋に頼んでいたのだが、
それを取りに行ったところ、その店の前で、左からぶつけられた。
「ガゴッッッッ!」と音がして、「やられた!」と思った。
相手は、ストリームに乗った女の人。
警察が来て、近所の住民なんかも出てきて、現場は、一時、騒然となった。
まあ、互いにケガはなく、オイラのGOLFの修理は、相手側が引き受けるというので、物損事故として処理された。
クルマに乗り込んだときから、何かイヤな、胸騒ぎというか、そんな感じはしていた。
いつもよりも、慎重に運転していたのだが、ぶつかってくるものは回避できなかった。
これから、保険会社に連絡しなければならない。
クルマが万全になるまで、お盆もあるわけで、しばらくかかりそうだ。
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今朝の放送は、ズバリ!結納である。
格式高い結納シーン。
オイラは、自分の結納のときのことは、さっぱり覚えていない。
そんなに前のことでもないのだが、あまり記憶に残っていないのだ。
というのも、うれしくて、浮かれてて、普段、飲むことのないビールをバシバシ飲んで、酔って寝てしまったからである。
わけも分からず家に帰ったら、また、そのまま寝てしまい、目が覚めたら、ヨメサンが心配そうに見ていた。
ヨメサンは、こんな男と、うまくやっていけるのか、不安になったに違いない。
さて、ムリヤリ、横浜に連れてこられて、面白くもなんともないシンイチ。
料理を、一人、ムッシャカムッシャカと食べるのには笑った。
「なんで、オレは、こんなトコにいなけりゃならないんだ?」。
とにかく、ガツガツと料理に集中である。
それにしても、神木クンという役者は、とてもいい。
探偵学園もたまに見るが(主題歌のFLOW「Answer」が好きなのだ)、どんど晴れ同様、とても表情が豊かで、大器を感じさせる役者である。
あれは、天性のものなんだろう。
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今日の放送では、ゆっきーの出番がない。
ショーック!
今週は、毎日、見られると思っていたのに、、、、。
カツノが倒れた。狭心症か?
それにしても、草笛光子さんという女優は、すばらしい。
オイラの両親より、ずっと年上なのに、この若々しさはどうだ。
オイラの中では、草笛さんといえば、横溝正史の金田一シリーズへの出演が、印象深い。
リアルタイムで、映画館で観たことはないが、テレビで何度も放送されていて、良家の夫人役や鋳鉄所で働くオバサン役まで、さまざまな顔を見せている。
草笛さんのようなオバアチャン女優には、ずっと活躍してほしいもんだなぁ~。
シンイチの息子二人が、ちょっと優しいトコを見せた。
これまで、エミコが旅館で働いたのをきっかけに家出したり、意味もなく騒いでいたり、ナッツのことを「夏美」と呼び捨てにしていたり、とにかく、バカな息子二人だよ、と見ていたのだが、いいトコあるんじゃん。
息子二人といえば、シンイチとコウジも兄弟だ。
「兄貴が!」、「おまえは!」とケンカを始める二人。
男の兄弟がほしかったな、オイラ。
明日は、ゆっきー、出番があるかな?
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今日は、休みである。
おととい、体調不良で早退し、昨日は、なんとか無事に勤務できたが、まだ万全ではない。
今朝は、腹の具合が悪い。食欲もない。
もう、夏バテか?
どんど晴れは、8:37分からの放送だった。
広島の原爆の日である。
これだけは言いたい。
核兵器は、根絶しなければならない。
さて、マサキとマサヨシ。
親子として、すっかり和解したようである。
もう少し、時間をかけて対話してもいいような、シーンではある。
空白の20余年という歳月があるのだからね。
しかし、15分番組。こういう構成もアリなのだろう。
久々の加賀美屋の門前。
ゆっきーの登場である。
それにしても、ゆっきーは、いつもいつも、床そうじとか、玄関そうじとか、そういうのばかりだ。
仲居の中でも、ペーペーの平社員なんだろう。
以前の放送で、あき竹城から、「あんだは、ホント、やる気があるんだが、ないんだが、、、、!」なんて叱られていたから、そんなにモチベーションの高い仲居ではない。
「仲居頭なんて、ならなくていいも~ん。食べていければ、それでいいも~ん」。
ゆっきー演じる「松本佳奈」は、そんな女の子の設定なんだろう。
こういう仕事へのスタンスは、オイラも共鳴するところがある。
まあ、仕事は楽しい。でも、○○長なんて管理職にはなりたくない。
それはともかく、今週は、毎日、ゆっきーを見ることができそうだ。
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実は、どんど晴れが始まってからの、初めの二週間ほどは、まったく見ていなかった。
ゆっきーが出演することしか、頭になかったし、ゆっきーにっきでは、「第2週目くらいから出まーす」みたいなことが書かれていたから、それから見ればいいなと考えたからである。
NHKの朝ドラは好きだ。
が、第1回目の放送から、最後まで、欠かさず見たというのは、昨年の「純情きらり」だけである。
宮崎あおいが、特に好きだったということではないのだが、なぜか全話を見ることができた。
その反動か、「芋たこなんきん」は、ほとんど見なかったなぁ~。
どんど晴れも、ゆっきーが出演しなければ、ここまで見ていたか、怪しいものである。
ゆっきーとナッツは、物語の中で、好対称になっていると思う。
背が小さいゆっきーと、モデルらしいスラッとしたナッツ。
ハキハキしゃべるゆっきーと、口ごもったようなセリフ回しのナッツ。
ルックスだけでも、タレ目の王女でなごみ系のゆっきーと、シュッとして、いかにもモデルですと言わんばかりのナッツ。
ゆっきーの出演決定には、まあ、事務所の力もあるんだろうけど、人選は間違っていない、と断言してしまおう。
イーハトーヴで、下宿人たちが語らっていたり、ジャジャ麺を食べていたりするシーンを見ると、すごくホッとした気分になる。
ゆっきーの、今後の活躍が楽しみだ。
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一時的に大雨を降らせ、台風5号が通り過ぎた。
朝は、そんなに感じなかったのだが、出社して、ちょっと時間がたったら、妙に体がだるい。
次第に、頭も痛くなってきた。
耐え切れず、14:20に早退。
どうも、昨日、おとといの熱波にやられてしまったようだ。
帰宅して、とにかく、寝た。
今は、若干、頭の痛みも治まっている。
マサキは、マサヨシと和解することができた。
20余年の時を超えてである。
20年以上も、自分の子供と会うことができなかったら。
、、、、いやー、想像できないなぁ~。
子供にしてみても、即座に、お父さん、お母さんとは呼べないかもしれない。
この作中、最も難解なシーンだったのではなかろうか。
来週からは、加賀美屋のシーンにもどる。
ゆっきーの出演に期待したい。
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かなり強い雨である。
台風の影響である。
風はないが、バケツをひっくり返したような雨というのは、こういうのをいうのだろう。
クルマがきれいになりそうである。
さて、川村ゆきえちゃんのゆっきーにっきによれば、どんど晴れは、まだ撮影中のようである。
ただ、来週で終了する、と。
これから、来月末までの間に、ゆっきーは、どんだけ出演するのだろう?
サトシとは、うまくいくのかな?
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不思議な話である。
サブローが消えてしまった。
のみならず、ナッツ以外の誰もが、そんな男の子のことは知らないと言う。
狐につままれたようなナッツ。
昨日の放送では、アキは、はっきりと、「子供は、すぐに仲良くなるね」と言っていたはずである。
写真も撮ったし。
現像したら、写ってなかった。
オイラは、風の又三郎の話は、よく知らないが、実に面妖な話である。
マサキが遠野に来た。
マサヨシとの対面。
「加賀美征樹です」。
覚えのある名前。
マサヨシは、言葉が出ない。
ナッツが、「マサキさんの、、、、お父さん、、、、?」。
マサキの頭の中で、20年余の父親に対する感情が、台風のように荒れ狂う。
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台風5号による、フェーン現象だね。
朝から、メッチャ暑かった。
バテバテで、眠いけれども、一言。
ゆっきーが、イーハトーヴのシーンで登場。
オレンジのニットが似合ってたね。
これだけで、今日は満足。
サトシの発言をドア越しに聞いてしまうゆっきー。
どう展開していくのかな?
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梅雨明けである。
とにかく、暑い。
しかし!台風が列島に接近している。
直撃はまぬがれない。
週末は、たいへんなことになりそうだ。
マサキがやっていることって、加賀美屋の構造改革ってことなんだな。
根本からやらなきゃダメってこと。
シンイチにしてみれば、おもしろくないのは当然のことだ。
ゆっきーの再登場は、いつになるのか、、、、。
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ゆっきーが、恋しくなった。
どんど晴れの画面で、しばらく見ていない気がする。
しかし、まあ、南部鉄器職人の弟子・サトシとのこともあるわけだから、ゆっきーにも、まだまだ見せ所はありそうだが。
本稿のサブテーマが、ゆっきーを応援することになっているから、彼女について書けないのは、なんだかなぁ~~。
曲がり家のたたずまいを見て、民話の「マヨヒガ」を思い出した。
山にはいった男が、道に迷い、そのまま、夜になってしまった。
なんとしても、里に戻ろうと、山道を迷っていると、立派な民家に、灯りがともっているを発見した。
これ幸いと、助けを請うと、家人は、快く引き入れてくれた。
温かい食事。風呂。ふかふかの寝床。
迷った男は、こんな山の中で、これだけのもてなしを受けられるとは、と感謝して、眠りについた。
翌朝、男が目を覚ますと、、、、寝床どころか、家も家人も、何もなくなっていて、笹やぶの中に寝ていた。
そんな話だったと思う。
ナッツとアキが逗留することになった、マサヨシの家が、消えてしまう家ではなくてよかった。
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いんやーーーー。
昨日は、疲れて、早々に寝てしまったがために、何も書けなかった。
昨日のことを、翌早朝に書く。
かつての、公家さんの日記のようである。
それにしても、遠野の景色は、すばらしかった。
どこか、オイラの実家のある町に似ている。
その田園風景の中を歩く、ナッツとアキ。
日本の原風景のような青々とした中に、縁起のありそうな寺社などがあらわれてくる。
柳田国男って、すばらしい場所に着目したもんだな。
カッパ淵で、河童を釣るという、怪しげなオッサン。
数日前、NHKの番組で見たのだが、遠野には、本当に、「河童捕獲員許可証」というのがある。
遠野の市役所か観光協会で発行してるんじゃなかったか。
ナッツが落っこちるのって、カッパ淵だったのだな。
見事に、カッパ淵にダイブするナッツ。
そして現われた、一人の男。奥田瑛二だ。
なるほど。この人こそが、マサキの、、、、。
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昨晩、帰宅して、どんど晴れについて、雑感を書こうと思ったが、参院選の開票動向に夢中になってしまい、挙句、そのまま、寝てしまった。
今日から、舞台は遠野である。
どうやら、ナッツは、今日の放送で、川にハマるらしい。
NHKの公式HPによれば、その撮影を行ったのは、5月だったとのこと。
まだ寒かっただろう。
川の水も冷たかったはずだ。
沖縄娘には、貴重な体験だったのではないか。
BSの放送まで、あと30分余りである。
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5:30ころ目を覚まして、テレビを見てみたら、倖田來未が歌っていた。
朝っぱらから、なんかヘビーだ。
フジテレビの27時間テレビ。
しばらく、それを見て、参院選の投票に行ってきた。
今日は、どんど晴れの放送は、ありまへん。
どうも調子がおかしくなる。
日曜日も放送してくれないものだろうか。
って、録画しておけば、見られるんだろうけど。
仕事から帰って、余力があったら、また、どんど晴れとオイラについて書かせていただこうと思う。
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いやーーーー。
今朝、目を覚ましたら、ちょうど8:30だった。
どんど晴れの放送が終わっている。
小島よしお風に言えば、「下手コイた~~」である。
モソモソとふとんから這い出て、顔を洗い、メシも食わずに出勤。
そんなわけで、今日のどんど晴れは、「今夜のどんど晴れ」である。
風の又三郎ですかい。宮沢賢治ですかい。
話はそれるが、オイラの親友に、賢治という男がいる。
本人いわく、宮沢賢治に由来する名前だという。
吹越満に風貌が似た、なかなかの男前である。
しかも、頭がいい。
将来を嘱望されている公務員である。
さてさて、どんど晴れ。
またも、ナッツとマサキは、行き違い。
ケータイで連絡を取り合う。
こんなにケータイの登場する朝ドラは、初めてではなかろうか。
ヒロインはもちろんナッツだが、主人公的な小道具は、ケータイと言えそうである。
背中にベッタリと、孤独を背負ったマサキ。
横浜シーンでは見られなかったマサキの別の顔が、露見してくる。
来週、ナッツは遠野へ行くのか。
予告編を見て、ナッツは、川にハマるようである。
オイラの生家の近くにも川はあるが、それにハマったりしたことはない。
ナッツは、やはり、天然である。
マサキの親父さん。
来週の放送は、すごく楽しみだが、ゆっきーの出番がなさそうである。
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今日も快晴だった。
どんど晴れである。
今日は、出勤前の、BS2と総合、そして帰宅してからの夜のBS2と、3回、どんど晴れを見た。
何回、見ようが、話が変わるわけでもないのだけれども、なぜか何度も見てしまう。
ナッツが、加賀美一家と一緒にメシを食っている。
しかし、マサキはいない。
失踪した、マサキの親父さん。
岩手の民話的に言えば、神隠しに遭ったということなのだろうか。
どうやら、来週の放送で、そのへんのタネ明かしがありそうである。
今日は、ゆっきーの出演がなかった。
ちょいと残念である。
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快晴である。
どんど晴れである。
今日は、休みなので、ゆっくりと、どんど晴れを見ていた。
板長が突然、辞めてしまって、パニックである。
昨日の放送では、かなり緊迫したシーンが続いて、朝っぱらから、ストレス過多だった。
今日は、その後始末をどうするか、ということですか。
シンイチさんのお父さんは、かつて、板前だったのね。
ネギを切って、「勝手に手が動くよ!」ってセリフには笑った。
っつーか、ホントに、包丁さばきがうまい。感心してしまった。
ゆっきーのセリフは、二つくらいだったか。
まあ、今日のような、旅館だけのシーンだと、そのくらいかな。
がんばれ、松本佳奈!
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