« 2008年1月 | トップページ | 2008年4月 »

スーツ

ちりとてちんの放送も、あと一ヶ月である。

あっという間だった。

やさぐれたA子。どうなるのか。

しほりんとの確執(A子の勝手なこだわり)は、解消されるのか。

幼なじみだからね。なんとかなるさぁ~~。

なんともならないのは、草々さんのスーツである。

ウールのスーツを普通に洗濯したら、ボロボロになる。当たり前である。

しかし、おかみさんの思い出がつまった、大事なスーツ。

オイラでも、確実にヘコむな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

A子の心中

0auc4bx 昨日まで、天気が良かったのに、今日は、また、雪である。

しかし、以前のような、寒さではない。

コーヒーを飲みすぎた。そんな一日。

A子は、過去を封印したいのか。

でも、草々さんのことは、忘れられない。

女の心は、オイラは、よく分からない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

草々さんが忘れられない

0auc4b ちりとてちん。

この番組も、10月から見続けて、もう終盤である。

なんか、月日のたつのは、早い。

A子は、なぜか、大阪に来た。

しほりんに会いに来たのではないな。

草々さんに会いに来たのだ。

学生の時分までは、人生のド真ん中を進んできたのに、いつの間にか、わき道にそれてしまったA子。

好きだった草々さんは、しほりんと結婚して。

これが、NHKではなく、某局の昼ドラだったら、ドロドロの展開に発展すること、間違いない。

A子は、人生を軌道修正できるのだろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

回復力

肺炎だった娘が退院し、登校し始めて、2日がたった。

入院当初、熱で、ヘロヘロだったのが、翌日には、元気になり、病院食もすべて完食。

初めての入院ということで、オイラは、かなりビビッたが、回復力の早さに、びっくりした。

担任の先生からも、見舞いに来ていただき、いい先生についたと感謝するばかりである。

オイラは、今まで、4回、入院している。

耳鼻科に3回、外科に1回である。

最初の入院は、小学5年の扁桃腺の手術だった。

冬休み中の入院で、誰にもそのことを話さなかったから、誰も見舞いには来てくれなかった。

ノドの手術というのは、かなりきつかった。

ノドだけの局部麻酔。

ノドにメスがはいっていることを自覚しなければならない、恐ろしい現実。

30分の短い手術だったが、恐怖の迷宮に迷い込んだ気持ちで、このまま、病室に帰られなかったら、どうしようと、そればかり考えていた。

術後のノドの痛み。

気絶しそうな痛み。

あれほどの痛みというのは、前にも後にも、経験がない。

何しろ、何もノドを通らない。

ツバを飲み込んだだけで、激痛が走る。

まともに、食事ができるようになったのは、手術してから、一週間くらいたったくらいだったろうか。

ノド元を過ぎれば、熱さを忘れるというが、今、オイラは、タバコを吸っている。

ノドや呼吸器の病気にかかる可能性があると分かっていて、それでも、タバコは好きだ。

うがいだけは、欠かさない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

肺炎

娘の熱が上がり、病院の診断では、肺炎と。

急遽、入院することになった。

今晩は、ヨメサンが泊り込みで、看病にあたっている。

咳は落ち着いているが、熱で失った体力は、相当なものである。

元気な娘が、グッタリしている姿は、痛々しかった。

インフルエンザとは、本当に、怖い病気であることを、再確認する結果になった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

インフルエンザ さらに

娘の熱が、再び39℃まで上がった。

このインフルエンザというもの、なかなか、一筋縄ではいかないようである。

心配で心配で、どうにもならない。

なにしろ、オイラは、インフルエンザを経験したことがない。

親も経験したことのない病気の娘を、いかんせん。

医者を頼るしか、術はない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

インフルエンザ その後

娘のインフルエンザは、峠を越したようだ。

明日、もう一度、病院へ行き、経過を診てもらう。

元気だが、インフルエンザに関しては、小学校から、発症後、一週間は、登校を制限されている。

来週からでないと、学校に行けないのだろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

インフルエンザ

娘が、インフルエンザにかかってしまった。

熱が、最高で39.5℃。

今朝も、37℃超え。

水曜まで、学校には行けない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年1月 | トップページ | 2008年4月 »